歯を何本も一度に抜いてしまっても大丈夫なのでしょうか?

ビスホスホネート系の薬剤(骨粗鬆症予防薬:フォサマック)による顎骨壊死

歯医者/歯科情報の歯チャンネル88-歯科医院検索&歯科相談
歯チャンネルTOP | 歯科相談室 | 歯科医院検索&簡易診断 | 歯科情報の広場 | オンラインショップ | 歯科関係者向け

前のページに戻る

★歯科相談室TOP★

歯科相談掲示板

回答者紹介
>> 回答者一覧
>> 回答者登録はコチラから


歯の異常・トラブル
抜歯(歯が抜けた・抜く予定)
歯の痛み
知覚過敏
虫歯(むし歯)
歯の根っこの病気・異常
根管治療(神経・根の治療)
歯茎(歯ぐき)の異常・トラブル
歯茎(歯ぐき)の痛み
歯周病(歯槽膿漏)
歯列矯正(矯正歯科)
歯並び(歯ならび)
噛み合わせ(咬合)
歯軋り(歯ぎしり)
顎関節症
審美歯科・美容歯科
歯のホワイトニング
口臭
親知らず(親不知・おやしらず)
上顎洞炎(蓄膿症)
小児歯科・子供の歯
妊娠中の歯科治療
歯磨き(プラークコントロール)
舌、粘膜、唇の病気・異常
アレルギー(過敏症)
麻酔
薬剤(痛み止め、抗生物質等)
レントゲン写真
歯科恐怖症
治療費・費用
医療ミス・裁判・不信感
詰め物、インレー
クラウン(差し歯・被せ物)
支台築造(歯の土台)
インプラント
ブリッジ
部分入れ歯(部分義歯)
総入れ歯(総義歯)
衛生士・技工士・歯科助手
専門的な質問
海外
その他





歯を何本も一度に抜いてしまっても大丈夫なのでしょうか?


質問者
ダメ子 さん
地域  
年齢  
性別  
職業  
カテゴリ 抜歯:2番(側切歯)
抜歯:6番(第一大臼歯)
抜歯:7番(第二大臼歯)
抜歯:複数の歯(前歯部)
抜歯:複数の歯(臼歯部)
歯科恐怖症
公開日 2007-06-13 12:20:00
回答者
タイヨウ先生

質問 私は、小学生の時に歯医者さんでイタイイタイ治療をされてからトラウマで歯医者には中々通えません。

16歳で右、左上2番が焼き魚を食べている時に砕けてなくなり差し歯にしました。

が、数年後、右上2番の根っこが割れブリッジになりました。

左上2番は何回も取れてしまう状態で、歯医者を変えて差し歯にしてもらったところ取れないのですが、形が大きすぎたみたいで前歯が押されて変な出っ歯状態で、更に歯が移動してしまい、ブリッジの前歯の前に出てきています。

その差し歯も数年後には割れ仮歯状態です。
更に歯医者が嫌いになりました。

でも、左上2番の歯茎が膨らんで膿がでます。

差し歯はダメだと思うので抜歯だと思うのですが、抜歯する歯が実は4本もあります。

左上7番とその下奥歯2本が完璧溶けています;;

一気に抜いても問題はありませんか?

あと右上1・2・3はブリッジなのですが左上2番を抜歯すると左上1・2・3もブリッジってできるのでしょうか?

あと、よく寝違えるようになったのですが(肩こりも)歯からきてるっていう事は可能性大でしょうか・・;

長くてm(-ω-`;m)スイマセン

ダメ子さん  2007-06-13 03:36:00
回答1
タイヨウ・デンタル・オフィスのタイヨウです。

結論から言うと、しっかりとした診断をしてくれて、説明をしてくれる歯医者さんへ早めに受診してください。と言う事ですね。

「一気に抜いても問題はありませんか?」

問題の有る場合と、そうでない場合があります。

極端に噛めなくなるような抜歯はすべきではありませんが、炎症が波及してしまうような状況であれば、急いで抜歯する場合があります。


「左上2番を抜歯すると左上1・2・3もブリッジってできるのでしょうか?」

できると思いますよ。
レントゲンで骨の状態などをしっかり確認してもらいましょう。

「(肩こりも)歯からきてるっていう事は可能性大でしょうか・・」

十分に考えられます。
咬み合わせの専門医に診てもらうと治る場合があります。

2007-06-13 12:20:00
返信1 (´;ω;`)ウゥ・・・お返事アドバイス・・・ありがとうございます。何回も同じ事入れてしまいました。ゴメンナサイ

結論から言うと、しっかりとした診断をしてくれて、説明をしてくれる歯医者さんへ早めに受診してください。

↑なかなか見つかりません。
お金持ちではないので何箇所にも払う初診料や交通費がありません。

歯を治して働かないといけないので、ある程度で妥協しなければって思い始めています。

時間的なことも含めて・・

とにかく歯の治療っていうのに対して後からの痛みには耐えれるのですが(虫歯の痛みも我慢できる)治療中の痛みには耐えられないため麻酔をお願いしようと思ってます。

完璧に精神的な恐怖があるみたいで・・;;

予約の電話を入れようと思います。

ダメ子 さん  2007-06-13 12:36:00

・上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
・歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
・保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意下さい。


sponsored link

前のページに戻る


このページのトップへ戻る