| 質問 |
埋伏歯を牽引する時、コイルスプリングは使うものでしょうか?
私は使わないで牽引されたせいか、横の歯の根が痛かったです。
(その横の歯の根のすぐ傍に埋伏していたのに、そのまま下に牽引したので、埋伏歯のエナメル質が横の歯の根に更に当たって痛かった?感じです。)
埋伏歯を下に牽引するなら、コイルスプリングを使って横の歯を埋伏歯から離して、それからやった方が良かったような気がするのですが…。
このせいかはわかりませんが、レントゲンを見ると牽引前より牽引後の今の方が、横の歯の歯根吸収が激しいような気がします。
それと、大体半年くらいのかなり早いスピード(?)で出てきました。
そのせいか(?)、歯肉退縮が2mmくらい起こっています。
(歯周病専門医の先生に見てもらいました。)
歯肉退縮って、牽引したらそんなに起こるものなんでしょうか。。
私は全然歯周病じゃありませんし、まだ20歳です。
先生の牽引の仕方に問題があったのではないかと思ってしまいます…
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なつなつさん
2007-10-28 02:16:00 |
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| 回答1 |
こんにちは。
どの歯でどういう状況だったのか、ちょっと話が見えませんが・・すみません。
おそらくですが、コイルスプリング自体は使っても使わなくても、そんなに重要なことではないと思います。
それと牽引は、他の矯正的な移動に比べて非常に早く出来ますので、どれぐらいの移動距離かはわかりませんけど、半年でも出来そうな気はします。
歯肉退縮は歯周病だけではなくて、色々な要因で起こり得ます。例えば歯が少し動いても起きます。(※病的なことではありません)
おそらく原因を特定することは出来ないと思いますよ。
話が見えずに当てずっぽうですが、大丈夫でしょうか。
とりあえずもう過ぎたことの様ですし、少なくとも文面だけで担当の先生のやり方がどうだったとかは相談に乗れなさそうな気がしますよ。
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| 回答2 |
どうなんでしょう…。
なつなつさんの詳しい歯並びと、詳しい矯正法が分かりませんので、何とも言えませんが…。
例えばコイルスプリングを使って隣の歯を埋伏歯から離そうとする場合には、その隣の歯が動くことができるスペースがあることが前提となります。
スペースが無い場合には、隣の歯はコイルスプリングを使っても動きません。
それに、コイルスプリングを使わなくてもパワーチェーンというもので隣の歯を引っ張ることも出来ますから、やっぱり実際にどのような矯正方法だったのかを見てみないと、何とも言えないですね…。
でも基本的には、矯正期間も、歯の根が痛かったことも、歯肉退縮についても、担当の先生のせいではないような気がします。
・矯正期間
埋伏歯の埋伏程度にもよりますが、半年なら普通だと思います。
・横の歯の根が痛かった
埋伏歯を引っ張る分、隣の歯に負荷がかかりますから、そのせいで痛みが出ていた可能性も高いのでは?
・歯肉退縮
もともとが埋伏していた歯ですからね…。歯を動かすだけでも退縮は起こりますから、矯正法のせいかどうかは何とも言えません。
というわけで、結論としては何とも言えない…ということになってしまいますが、とりあえず極端に今の先生が悪いとは言い切れないと思いますよ。
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| 回答3 |
またかぶっちゃいました^^;
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| 返信1 |
渡辺先生田尾先生ありがとうございます!
そうですか〜…、少し安心しました。
詳しい状況はあえて書いていませんが(すみません;)
それでもこうしてアドバイス頂けて嬉しいです。
それにしても、お2人とも、結構夜中まで起きているんですね…?
ありがとうございました。
| なつなつ さん
2007-10-28 03:24:00 |
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| 回答4 |
話が全く見えてきませんが、、、
コイルスプリングを使うこともあるかもしれませんが、多くの場合、私はゴムを使います。半年もあれば十分に出てきますよ。
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