歯科医の先生方の虫歯の本数について

相談者: さとしゅんさん (19歳:男性)
投稿日時:2014-02-13 10:54:14
はじめまして

最近虫歯治療のために歯医者に通っているのですが、そこの先生はまだ若そうなのですが、マスクをはずすと奥歯がほとんど金歯です。

僕も虫歯が多く、詰め物被せもの合わせて12本も銀歯があるので、少し僕の気持ちもわかっていただけるようです。

そこで、失礼な質問かもしれませんが、歯科医は虫歯がある方が多いのでしょうか。

先生方ご自身はなん本ありますか。

また、僕の先生は金歯が多かったのですが、ご自身の歯にはどのような素材を入れていますか。

是非、ご回答ください。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2014-02-13 11:59:35
歯科医虫歯がある方が多いのでしょうか。

たぶん、平均よりは少ないでしょうね。

私の口の中にも、親父に30年前に治してもらった小さなアマルガム修復が2本あります。

個人的な考えですが、虫歯の多い少ないは、親がどれだけ子供の歯に対して意識があったかにも多少影響する部分はあると思います。


>ご自身の歯にはどのような素材を入れていますか。

奥歯クラウンであれば金を選択するかもしれませんが、基本的には自分の歯を治療してくれる先生が得意な方法で治療をしてもらうと思います。


私の歯科医院にも歯医者の先生が治療に来られていますが、口の中を見ると全体的にはゴールド修復が多いですね。

逆にゴールドはなくセラミック修復で口の中を治している先生もいます。


ですので、歯医者でも一般の方と同じだと思ってください。

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回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2014-02-14 00:05:43
歯科医虫歯がある方が多いのでしょうか。

平均よりは少ないような気がします。

ただし、歯医者さんなってからは虫歯が増えないかもしれませんが、なるまでに虫歯になっていることが多いかもしれませんね。

ですから、井野先生がおしゃるように子供の時にどれだけ意識したかは大きいと思います。

私は口呼吸でたが、学生の時に問題だと知り改善しましたが、それまでに口呼吸もあり虫歯は意外とあるかもしれません(>_<)


>ご自身の歯にはどのような素材を入れていますか。

祖父に治療してもらったゴールドクラウン、妻にやり直してもらったゴールドクラウン、自分で治療したレジンなどがあります。

材料には一長一短があります。

歯と同じように磨り減ったりすることが理想ではないかと思うとゴールドを選択すると思いますし、白いものが良ければセラミック修復でしたりする思います。

井野先生などはダイレクトレジンが多いかもしれませんが、先生の得意な治療方法を選択するのではないかと思います。

自分自身の知る限りより良い治療を受けようと思う先生が多いのではないかと思います。
結果的に保険治療の材料では限界があるので、保険外の材料を選択することが多いのではないかと思います。

回答 回答3
  • 回答者
回答日時:2014-02-14 01:02:29
こんにちは

お菓子屋の息子として育ったこともあり、子どもの頃は虫歯が次々にできてしまいました。
田舎で育ったので歯の治療を受けるのが難しく、虫歯の治療も応急処置に近いものでした。

大学に入ってしっかりと治してもらったので、それ以降は治療を受けていません。
臼歯は全て詰め物被せ物が入っています。
大学病院で大学5、6年生に治してもらった保険の銀歯です。

回答 回答4
  • 回答者
回答日時:2014-02-14 15:00:40
私の場合、こどもの頃に父親に治してもらったGインレーが入っていると思います。

その後は修復処置をした記憶はありません。
たまに従業員の衛生士さんにメンテナンスをしていただく程度です。




タイトル 歯科医の先生方の虫歯の本数について
質問者 さとしゅんさん
地域 非公開
年齢 19歳
性別 男性
職業 非公開
カテゴリ その他(歯科医師関連)
その他(その他)
回答者




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  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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