日本ではコアを入れて差し歯と言われたのに米国では無理と… (米国)

相談者: タカナタさん (33歳:男性)
投稿日時:2016-08-23 02:53:53
こんにちは。
米国在住のものです。
今日は歯のコアについて質問があります。

少し前の里帰りの途中に前歯がおれてしまって、歯医者には土台をいれて差し歯にするしかないといわれました。
それはそれで納得していたのですが、治療時間がとれなかったので、とりあえず蓋だけしてもらって残りの治療は今度ということにしてアメリカに戻りました。

しかし次に日本に行くのは数ヶ月ほど先なので、こちらで治療できないかと思い歯医者にいったのですが、コアは無理だといわれインプラントを進められました。


ある症状に対して二人の医師の判断が異なるということならまあ分かるのですが、同じ治療を一方ができてもう一方ができないなんてことがあるのでしょうか?

それともアメリカと日本とでは使うコアのサイズが違う、もしくは医師の技量に開きがあるのでしょうか?


また、歯が十分に残っていない歯でも差し歯をつけられる方法はありますか?


よろしくお願いします。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2016-08-23 07:25:24
>同じ治療を一方ができてもう一方ができないなんてことがあるのでしょうか?

国柄があるのかもいれませんし、歯科医師個人によっても考え方が異なるかもしれません。


>歯が十分に残っていない歯でも差し歯をつけられる方法はありますか?

実際の状態が判りませんが、抜歯を回避したいと考えるのでしたら、それを請け負ってくださる歯科医師を、タカナタ さん自身で探すより他は無いように思います。




タイトル 日本ではコアを入れて差し歯と言われたのに米国では無理と… (米国)
質問者 タカナタさん
地域 非公開
年齢 33歳
性別 男性
職業 非公開
カテゴリ 支台築造その他
その他(歯科治療関連)
アメリカ(米国)
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

Total total
今日 今日
昨日 昨日