ファイバーコア装着状態で保険のCADを導入している歯科へ転院可能か?

相談者: ゆうたろうMFさん (24歳:男性)
投稿日時:2016-11-22 23:04:58
右上5番の神経を抜き、いま現在、「支台築造ファイバーポスト)」をそこに直接刺して?います。
次回、差し歯を被せる予定です。

ですが、その歯医者は、保険適応内は銀歯しか扱ってなく、CADが導入されていないようです。
HJKも5番の歯は割れやすいのでしてくないみたいです。


銀色が嫌なので、CADが導入されている他の歯医者を検討しているのですが、ファイバーポストが刺さった状態(先生は土台と言っていました)で他の歯医者に行って、引き継いでもらえるものなんでしょうか?

恐らく、銀歯の型取り技工士に依頼しいてると思うのですが、乗り換えた場合、使わなかったその銀歯分の請求が来るのでしょうか?


回答おねがいします!


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2016-11-23 00:57:55
当然支払の義務は存在すると思います。
ただ請求が来るかどうかはその歯科医院の方針によると思います。

転院はできると思います。
できれば断りの電話と支払をお願いします。

1人の専門家がこの回答を支持しています  



タイトル ファイバーコア装着状態で保険のCADを導入している歯科へ転院可能か?
質問者 ゆうたろうMFさん
地域 非公開
年齢 24歳
性別 男性
職業 非公開
カテゴリ ファイバーコア(プラスチックとファイバーの芯の土台)
その他(歯科治療関連)
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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