右上6番、虫歯治療後の仮詰めの有無について

相談者: ラバンディンさん (24歳:女性)
投稿日時:2018-06-22 19:05:26
こんにちは。

先日、検診を受けた際に右上6番が虫歯だと診断されました。
診断後に該当箇所を削られ、次回クラウンを被せるための型取りをすることになりました。

今は治療箇所は削られたままで、仮詰めなどもなく穴が開いたままになっています。

神経をとった場合には、わざと開けたままにしておく治療法もあるようですが、今回は神経まで達しておらず根管治療をしていないのでその意図が不明です。

このままだと穴に食べカスなどが詰まって、余計に虫歯が広がりそうなので心配なのですが、次回の治療まで穴が開いたままにしておいて良いのでしょうか?


回答 回答1
  • 回答者
細見歯科医院の細見です。
回答日時:2018-06-22 19:32:51
穴が開いていると言う事はインレータイプでしょうか。

何らかの材料で仮封するのが一般的ですが、一度主治医に電話ででも確認してはどうでしょう。




タイトル 右上6番、虫歯治療後の仮詰めの有無について
質問者 ラバンディンさん
地域 非公開
年齢 24歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 虫歯治療
回答者




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