インビザライン中の噛み合わせと、奥歯を白い歯に変えることについて

相談者: 口元コンプレックスさん (45歳:女性)
投稿日時:2026-03-24 15:42:10
いつもお世話になっています。
インビザライン矯正(上下左右4番目を抜歯)をして5年目に入りました。

今年の1月に終わる予定でしたが、上下左右4番目あたりの歯に隙間がまだあったので、また再度スキャンして、うまくいけば今年の8月頃に終わる予定です。



以下3つ質問があります。

今はまだ矯正中ということもあるので仕方ないかとは思いますが、この4年間ずっと噛み合わせがよくなく、しっかり噛めません。

今は食べ物が転がると言うか、滑る感覚がして、どこで噛んでいいか分からない状態です。
大好きなお寿司もよく噛めず丸呑み状態ですし、麺類も口の中のあちこちに散らばる感じでよく噛めません。

どこがどう悪いのか、どの歯のどの部分が高いということも自分ではよく分からず、言語化もできません。

先生に伝えても、そうかなぁ〜と言う感じで、少し削ってくれるものの、帰宅して食べたりすると、あ…やっぱり噛めないという状態が続いています。


噛み合わせ調整で削ってくれた時に

『どうですか?良くなったんじゃないでしょうか』

と、カチカチしてみても、正直、帰宅してから何かを食べてみないとよく分からず、
毎回、様子を見てみます..と言って診察をあとにします。



@矯正が完全に終わるまでは、このようにしっかり噛み合わない状態は当たり前のことでしょうか。

今年の1月に左右4番目あたりの歯の噛み合わせがしっかりできてないことを伝えると、奥歯を削って調整してくださいましたが、それから帰って夕飯を食べた時に、奥歯を削り過ぎたのか、削った歯とその前の歯の隙間がスカスカになり、食べ物がよく挟まるようになり、ご飯を食べるのもストレスになりました。

この日からそうなったので、矯正で歯が動いてスカスカになったわけではない気がします。
ずっとこのままではないかと、かなり不安になっています。


来月、診察があるので先生に聞きたいのですが、前回、噛み合わせの調整で削ってから隙間ができたと言うと先生の立場では気分が悪いですよね。

Aなんとお伝えするのがベストでしょうか。


以前、ただ噛み合わないことを伝えた時も、それは分かってるから!とイライラされていましたので、矯正でこれから隙間がなくなりますかという聞き方がよいでしょうか。



最後の質問になりますが、私の右奥歯とその前の歯がブリッジ銀歯にしています。
先生から、特別価格で2本で4万円で白い歯に変えてあげますと言われていましたが、その歯が歯周病になってしまい、先生からも将来的に抜歯になるかもしれないから、白い歯にするかはいつでもいいし、今しなくてもいいですよと言ってくださり、今は保留にしています。

噛み合わせの件で、あまり親身になってくれないこともあり、この価格で白い歯に変えることは可能なのか不信感も生じてしまいました。
本来は1本5万円か10万円するものだから、かなりお得なので、人には言わないで下さいねとも言われましたが、


B2本で4万円の価格で奥歯を白い歯に変えることは可能なのでしょうか。


長くなりましたが、お返事いただけますと嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2026-03-25 13:16:50
インビザライン矯正(上下左右4番目を抜歯)をして5年目に入りました。
 
個人的にはですが、時間かかり過ぎているのでこの辺りは気になりますね。

 
>@矯正が完全に終わるまでは、このようにしっかり噛み合わない状態は当たり前のことでしょうか。
 
フィニッシュに近い状態になってきているのであればある程度咬めるとは思いますが、この辺りは実際見てみないと分からないのでセカンドオピニオンなど求められた方がいいと思います。
 
基本的に不具合は先生に伝えた方がいいと思いますが、先生のキャラにもよって云いずらい先生はいますね。

 

>B2本で4万円の価格で奥歯を白い歯に変えることは可能なのでしょうか。

保険治療の材料であれば可能ではないでしょうか!?
ただ、セラミックなどの自費材料になるとほぼほぼ技工代で赤字になると思います。
 
 
個人的には成人矯正はあまりしない方がいいという考えなのですが、今の状態であれば他のインビザラインをやっている先生などにセカンドオピニオンを求められた方がいいような気がします。

 
おだいじに 

回答 回答2
  • 回答者
船橋歯科医院(岡山市北区)の船橋です。
回答日時:2026-03-25 14:19:34
こんにちは。


インビザラインで上下左右4本抜歯は難しいケースでしょうね。
ワイヤー矯正のほうがそういうケースは得意でしょう。
その辺りの説明を受けられた上での契約だったのでしょうか?

5年前といえば、日本で4本抜歯ケースを上手く仕上げてある歯科医院はまだまだ少なかった印象があります。
インビザラインには抜歯を伴うG6プロトコルというのがありますが、それが出たのがちょうど5年前ごろからだったと思います。

その頃、そのプロトコルを信じてチャレンジした歯科医もいましたが、発表ケースはうまく行っていなかったです。
それくらい、ワイヤー矯正では簡単なのに、インビザライン矯正ではとても難易度が高くなります。

ですから、今、そのプロトコルを信じて単純に治療計画を立てている歯科医は少ないかもしれません。
抜歯ケースはかなり細かく頭を使って治療を組み立てないと上手く進みません。

それで、5年も経過してうまく噛めないならばワイヤー矯正に変えてもらった方がきちんと終われるのではないか?と心配になりました。


とはいえ、治療途中では不具合があるのが普通です。
ただ、それが歯科医の治療計画の想定内なのか?どうかの見極めが大切です。

また、ご存知と思いますが、使用時間は毎日毎日、20時間から22時間は必要です。
また、装置のアンフィットが生じないようにチューイーやマンチーなどの指導があった製品の併用はマストでしょう。

ゴム掛けのステージングでゴム掛けの時間が短かったり、サボったりということがあると歯はうまく動かないですしね。
アタッチメントが欠けたり、外れたまま、適合が悪いままでは予定通りに行きません。

インビザライン社からも各種患者さんご自身の管理がうまく行くように様々なアプリやツールが提供されています。


インビザラインやマウスピース矯正は、ご自身で外せますから、患者さんご自身できちんと管理していただくことを前提とした矯正治療法ですから、治療法の特性をしっかり理解されておく必要はありますね。



>@
なんでも歯科医に伝えておくことが大切です。


>A
治療のステージングサマリーはもらっていませんか?
表を見ていただきますとどのステージングでどの歯を移動させるかが明らかです。

また、治療計画の動画(どのステージングでどの歯がどういう風に移動するように計画されているかを示してある動画)でも確認できますよね?

治療は先生にお任せでは全くダメなので、きちんと各ステージングで移動する歯をご自身が理解しながら進めていくのが良いでしょう。
それがないとご自身の歯とアライナーのフィットのチェックが甘くなり結果としてうまく行かなくなるでしょう。

チェックを可能にするために有効なインビザライン社の各種ツールを上手に使うと良いのだと思いますし、それを組み込んでいる歯科医院は多いですよ。



>B
インビザライン矯正でしっかりお支払いになっているので、冠治療を安くしてあげても赤字にならないという事でしょう。

ですからまさに口外禁止の特別(歯科医院内には通常提供価格が決まっていてその表示義務があるのでそれより特別に安価で提供することを口外されるとダメでしょう)でしょう。

また、白い歯と言っても材料は多様にありますし作り方も様々です。
最近は保険診療でも白いものが選択できますしね。


インビザラインなどのマウスピース矯正は自立型矯正ですから、先生にお任せということにはなりませんから、ご自身がしっかり理解されきちんと管理できるタフさが必要になりますね。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: 口元コンプレックスさん
返信日時:2026-03-26 15:34:24
井野先生

返信が遅くなり申し訳ありません。
ご回答ありがとうございました。


やはり5年目というのは時間がかかり過ぎなのですね。
3年目あたりで大体整った感じでした。

その時に先生があとは保定にしましょうと、4年目の1年間は夜だけインビザラインをつけるように言われました。

次の診察は1年後と言われましたが、よく噛み合ってない部分もあったので調整してもらうために1年後ではなく、途中で診察をしてもらったところ、最初の投稿文にあるように『分かってるから!』と言われ、保定の間で歯が起き上がるから大丈夫ですと言われました。

4年目の1年間我慢すれば、隙間も埋まり噛み合わせもよくなるかと思っていましたが、結局1年後(今年の1月)に診察したところ、もう一度スキャンしなおして1日インビザラインをつけることになりました。


今年の1月に診察した時に、先生が

『この1年の間、途中で来れなかったの?』

と、聞いてきましたが、私としたら前回そのように先生が気分を害した感じでしたので、何度も行けませんでした。


来月の診察では、先生が気分を害されないように言葉を選んで伝えたいと思います。
セカンドオピニオンも考えておきます。
ありがとうございます。
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: 口元コンプレックスさん
返信日時:2026-03-26 15:50:40
船橋先生

お返事が遅くなり申し訳ありません。
ご回答ありがとうございます。


ワイヤー矯正についての説明はなかったです。
私がインビザラインを希望して行ったせいかと思いますが、インビザラインについてしか説明はなかったです。

チューイなどの説明もなかったですかわ、私がもともとインビザラインについて調べていたのもあったので、チューイを噛んでいました。

歯並びにものすごくコンプレックスがあったため、最初の3年間は22時間は装着しており、もし短くなった時は交換を1日伸ばしたりとしていました。
歯並び自体は3年くらいで良くなりました。


ステージングサマリーなどももらってなく、何のことかも知りませんでした。



白い歯についても教えてくださり、ありがとうございました。
いろいろと種類があるのですね。

歯周病にかかり、薬を処方していただき一旦落ち着きましたが、将来抜歯になる可能性もあると白い歯に変えるのはやめておいたほうがよいでしょうか。

来月の診察で、また噛み合わせのことを伝えてみます。
回答 回答3
  • 回答者
船橋歯科医院(岡山市北区)の船橋です。
回答日時:2026-03-27 11:48:49
過去のご相談をいくつか読みましたので、回答を変更させていただきます。


インビザラインはある程度ワイヤー矯正歴がある歯科医しか取り扱えない決まりになっていますから、インビザラインでうまく終われなかった場合は、ワイヤー矯正に変えてくれるのではないかと想像します。

矯正医でも得手不得手経験の違いが大いにありますから契約された歯科医院でその変更が無理であれば、一旦精算されて新たな歯科医院で現状からの新規契約になると思いますが、いよいよダメだと思われたならば、そのほうがうまく咬ましてくれるというケースもあるでしょう。


噛まない期間の1年間という保定は保定というあなたの認識だったけれど、実際はステージングが上がっている動的矯正装置の使用だったのではなかったでしょうか?
(そのように過去の相談に記載されていますよね)。

ビベラには咬ます機能はありませんし、インビザラインでもフィットしていない最後の同じ装置をずっと使用したからといって奥歯の傾きを立てる機能はないのではないかと思います。

ステージングが変化しているものはどこかの歯を移動中のものになることが多く、パッケージにその旨の記載があるはずです。
保定ならば保定の記載が英語でされています。



噛んでいない場合の対処法としては装置をカットして奥歯を自然挺出や傾斜させて当てたり、ゴム掛け用のボタンなどをつけてゴムで挺出や傾斜をさせたり、部分的にブラケットとワイヤーをつけたり、必要であればスクリュー型のインプラントとゴムなどで圧下させるなどのより積極的で専門的な矯正力で歯の移動を行う事でしっかり咬ますことができたりすると思います。

そういう治療はある程度ブラケット矯正をしてきた歯科医院でないといきなりはでき難いので、インビザラインを扱う歯科医のレベルを仕組み上限定してあると思います。

そのために矯正歯科医はいるわけですから、矯正歯科医主体の固定装置に変えてもらったり、一部使ってもらい頑張ってもらう方が早く良い状態になることができるのではないかと思いました。

(ゴム掛けなどはご本人が頑張らないとダメですから結局はご本人の理解と努力と勤勉さが大切なので、長いおつきあいの中から患者さんのタイプを見極めて可能な対応を提供されるのが一般的だと思います)



投薬が必要な歯周病というのも気になりました。
通常、歯周病は初期では自覚症状がほぼないので服薬が必要なほどであれば、かなり重度になっているのではないかと心配です。

インビザラインで案外よくあるのが失活歯の破折ではないかと思います。
歯の動揺がほとんどなく治療が進行するデメリットと言いますか、歯がしっかりしてグラつかないために長い矯正治療中の早期接触のダメージが歯に強くかかるために、失活歯で歯質の薄い部分が割れてしまうというリスクが上がるように感じています

(あくまでも個人の感想です。
インビザライン社側もリサーチをかけているのではないかと感じます)。


実際に過去のご相談で失活歯が破折して保存不可能と言われたとの記載がありますが、今回ご相談の歯は別の歯でしょうか?

今回のご相談の歯は、右の奥歯とその前の歯がブリッジ銀歯とありますが、ブリッジというのは欠損修復物ですから、奥歯は銀歯、その前の歯は欠損で1本分のスペースがありそのスペースを補う形で隙歯が銀歯で作られている、またその前の歯も銀歯という3本の構造体になる物だと思います。

そうであれば、ジルコニアなどの強度の高い白い材質の物でなければ持ちませんからその金額ではどこの歯科医院でも赤字で無理だと思います。
ブリッジではないのかもしれないと想像しています。


何れにしてもどの治療法にもメリットデメリット、得手不得手、バリエーションが豊富にありますから、実際に治療を行う責任を持つ歯科医の診断が大切になります。
(能力や目標の到達がなくその時点でその歯科医にできないことをやるように言われてもその歯科医にはできませんしね)



おかかりの歯科医は実際に診察された上でご提案されているのですから、その歯科医を信頼していただくか、信頼しがたいとお感じであれば別の歯科医に診察してもらうことが大切ですね。

ネット相談ではその診察がないですからそもそもが信頼おけないし、信じてはいけないということになります。

どうしてもご不安という事でしたら大学病院をご利用いただくと良いと思います。
複数の専門性の高い歯科医がおられますし、トラブル症例が集積する傾向があり、多数の経験からよいアドバイスをしてもらえる事を期待すべき施設ではないかと思っています。

そして何よりも歯科医の教育機関として門戸を開いているはずですしね。


また、どの矯正治療でも同じなのですが、動的矯正治療からしばらくの期間はしっかり噛めるという感覚はないものと諦めてくださった方が良いでしょう。

そもそものお話で申し訳ないのですが、矯正治療とは、持続的適切な力をかけ続けることで正体にとって異常な状態を継続して作り出して、ご自身の歯の周囲組織に異変を生じさせて免疫細胞を局所的に集めて破骨細胞が化学的な物質を出して骨のミネラルを溶かしたりコラーゲン繊維を改変させ、同時に造骨細胞を作り出してそれが新生コラーゲンなどを作りつつ歯を徐々に移動させているそういう気の長い治療法です。

健康な歯の周囲組織を改変している期間は噛んだ時の感覚に異常が生じるそちらのほうが普通です。


その後約2年間の長い保定期間中(歯の移動をしない安静期)に異常な状態をなくすことで失っていたミネラル分が歯の周囲骨に徐々に沈着したりして、歯根の周囲の歯根膜感覚が正常に戻ってくれて初めてしっかり変な感覚なく咬めるようになったと感じられるようになるというような割と壮大な治療を行っているわけです。

(きちんとした説明になっていないと思いますのでざっくりとこんな感じ程度の感覚でご理解ください)


この安静期をいかに作り出すかはそれぞれの歯科医の腕になってくると思っています。

矯正歯科医でも咬合の安定を作り出すのが下手な歯科医にかかれば、新たに作り出した歯の安定は望まないためいつまでもグラつきが治らないまま細菌の攻撃も加担したりして、歯周炎を生じて骨や歯周組織を失うということが生じます。

この辺りは、とても繊細な仕上げのテクニックになる為、うまく仕上げてもらえればよいなあと思います。


また、患者さんも動的矯正治療が終わったらすぐに何でもよく噛めると感じることができる治療と過大な期待をされない方が良いです。

しかも、今はまだ動的矯正治療中ということですよね?
しっかり噛んだ気がしなくて当たり前の期間なのではないでしょうか?
ただし、感覚と実際にうまく咬合を与えて貰っているのは異なることです。


この辺りまできちんと歯科医が説明してくれればよいのにと思いました。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: 口元コンプレックスさん
返信日時:2026-03-29 17:11:40
船橋先生

返信が遅くなり申し訳ありません。
とても親身になってくださり、詳しく教えてくださり、本当にありがとうございます。

また、過去の私の投稿から時系列に読み直してくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。



船橋先生の後半のお言葉により、噛み合わせについては保定期間も含め長期に渡り、噛み合わせができていくのだという説明がよく分かり、また安心しました。

仰る通り、まだ歯が動いている段階です。
一旦、予定通り矯正が終わるまでは、今の先生を信じてみようという気持ちになりました。


1年間の保定と言われたインビザラインは、先生が歯は全く動かないけど、茶渋とかで汚れるからと、1ヶ月ごとに取り替えるインビザラインを1年分渡してくれました。
『保定』と言う言葉や、『歯は動かない』と先生は言っていたので、当時の自分は矯正が終わったものだと勘違いしていました。

当時の質問の時も、船橋先生が教えてくださり、お世話になりました。



歯周病にかかった歯についてですが、矯正してもらっている歯医者では治療に保険が効かないため、他のかかりつけの歯医者があるのですが、そちらで歯茎に腫れ(口内炎のような出来物)が1ヶ月以上続いたため診てもらったら、矯正もしてるから神経のない歯だし、もろくなって根っこが折れたみたいですねと、その日レントゲンも撮らずに、歯茎の状態だけ見て言われました。

治療とかはなく、方法は抜歯しかないから、矯正してる歯医者に相談してくださいと言われました。


私自身も抜歯したくなく、一旦こちらで質問をしたり、治療方法はないかと調べると、早い段階なら治療できるという記事を見つけ、
もう一度、電話で尋ねると、数ヶ月前に撮ったレントゲンを見ながら

『レントゲンを見ると根っこが折れてるので、うちでは治療はできず抜歯のみです』

と言われました。


かなり落ち込み、矯正歯科の方へ上記のことを伝えると、診るなり、これは歯周病ですねと言われ、すぐレントゲンも撮ってくれ、
レントゲン写真を見せてもらいながら、ここが歯周病になっていてと説明をしてくださり、結局、根っこは折れていなくて歯周病でした。
矯正歯科の先生が、薬を2週間分処方してくださり、腫れが治りました。
(最近、また腫れ出しましたが)
という流れで、結局、歯周病でした。


来週、矯正歯科の予約を取ったので、噛み合わせについて調整してもらおうと思います。
ありがとうございます。



タイトル インビザライン中の噛み合わせと、奥歯を白い歯に変えることについて
質問者 口元コンプレックスさん
地域 非公開
年齢 45歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 歯周病(歯槽膿漏)治療
歯列矯正の治療法
歯列矯正のトラブル
噛み合わせに関するトラブル
マウスピース矯正
回答者




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