回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2007-07-04 11:17:00
今月から「歯界展望」でラバーダムの連載が始まりました(全6回)。

書いている先生が顕微鏡歯科学会のI先生(僕が根管治療の専門医として紹介しちゃう先生)と、僕のコンポジットレジン充填(ラバーウエッジ法)の師匠であるM先生です。

ラバーウエッジに興味のある先生はご一読くださいませ。
たぶん、5ヵ月後、6ヶ月後に詳しく掲載されると思います。

回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2007-07-04 11:33:00
うーーーん、買ってないなぁ・・・
わたしゃ 技工好きでQDTばかり読んでるんす。・・・

回答 回答3
  • 回答者
回答日時:2007-07-04 12:06:00
うーーーーーん、ウチも買ってないんですよね。
離島なんで情報は少ないですね(笑)

興味はあるので、大学の友人にでも頼んでなんとかしてみます。
あ、ラバーウエッジのDVDも借りて、まだ見てなかったです。

今日ぐらいに見てみますね。休みなんで。

回答 回答4
  • 回答者
回答日時:2007-07-04 12:57:00
タカタ先生こんにちは
ラバーウエッジ難しいですよね。

暇な時にしますが、マトリックスを入れてラバーウエッジを通す。プラスチックウエッジ程度ではラバーウエッジが入らず、セパレターを使用しないとなかなか入りません・・・

コツとか載っていればいいのですが・・・

回答 回答5
  • 回答者
回答日時:2007-07-04 13:32:00
あ、どもはじめまして

ラバーウェッジとはどんなものでしょう??
Kerrが出してるやつかな??

回答 回答6
  • 回答者
回答日時:2007-07-04 13:33:00
ちなみに、わたしゃ 古臭いですが 木 を使用してますです

回答 回答7
  • 回答者
回答日時:2007-07-04 14:28:00
Kerrの出している「Adapt sectional matrix transparent」と言うマトリックスをHygenicの「Wedjets」と言うゴムひも(ちょうど輪ゴムくらいの太さで断面が丸)で歯面に密着させ、バイタインリングで押さえてコンポジットを流し込む空間を作る方法です。

マイクロが無いと歯面への密着度がわからないので、少し難しいのですが、完璧にできるとマージン部の段差は生じません。

抜去歯牙で練習して、充填後の状態を確認すると、ちょっと感動ですよ。


デメリットは辺縁隆線を削る必要がある事くらいですかね。

回答 回答8
  • 回答者
回答日時:2007-07-04 22:12:00
なんと、辺縁隆線を削るのですか!
うーーーん、強度が一気に落ちますね〜〜

二級に対するコンポジットの最大の欠点は側室部に咬合圧がかかったときにレジンが崩れ落ちることがあるってことなんですよねぇ。

恥ずかしながら私も何例かそういう失敗をしました。

んで、 K塾の N先生@私にとっての神様に相談したところ、やっぱり、まだ現行のレジンでは2級は難しいなという結論に至りまして・・・保険ではやりますが 自費ではやってないんです。

ところで Hygenicのホームページってどこなんだろ・・・

回答 回答9
  • 回答者
回答日時:2007-07-04 22:25:00
っていうか スマソ 顕微鏡歯科入門 持ってたわ・・・
読んでもいなかった。。。




タイトル 「歯界展望」でラバーダムの連載が始まりました
質問者 櫻井 善明さん
地域  
年齢  
性別  
職業  
カテゴリ 根管治療関連
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

Total total
今日 今日
昨日 昨日