裏ジルコニア+表高光透過性セラミックで、強度と透明感の両立ができる?

相談者: 美佳さん (22歳: )
投稿日時:2007-09-29 00:07:00
メタルフリ−クラウンで、裏側を強度NO1のジルコニアにし、表側を高い光透過性のセラミックにする事により、強度とグラデ−ションと透明感のより良いクラウンが出来るそうですが、どう思われますか?


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2007-09-29 10:02:00
材料的にはその通りだとは思います。

あとはドクターと技工士さんの腕次第ですね。
上手なコンビに施術してもらいましょう。

回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2007-09-29 16:25:00
うちもcrown/jirukonia.html" target="_blank">ジルコニア導入しました。
非常に美しい仕上がりをします。

精度もかなり良くなってきて許容できるレベルのものになってまいりました。

ジルコニアが強度No1と言う点は確かなのですが、3〜4年すると強度は1/2程度になってしまうので要注意です。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: 美佳さん
返信日時:2007-09-29 23:07:00
タイヨウ先生、タカタ先生、回答ありがとうございました。

私の上前歯6本が裏ジルコニア+表光高透過性セラミックです。

当初、ノ−ベルバイオケア社のを入れるとパンフを貰い、CAD/CAM使用後、スウェ−デンで作るのだろうと思っていたら、装着後、医師から、

「このクラウンは、僕達医師と技工士グル−プがアメリカの審美で有名なUCLA?を大阪に呼び、強度の実験の確認等をして信頼のおける技工士に作って貰った。」

と、言われました。

その医師はインプラントの認定医で、ノ−ベルの指導医なので、建前はノ−ベルクラウン使用ですが、実際は気にいったクラウンを使用しているという事でしょうか?

作った時、何度も印象採り、CAD/CAMは使っていなかった気もします。
これは一体どういう事なのでしょうか?
回答 回答3
  • 回答者
回答日時:2007-10-01 09:17:00
‥そこまでの詳細はわかりかねます。
担当の先生に直接伺うしか無いのでは?




タイトル 裏ジルコニア+表高光透過性セラミックで、強度と透明感の両立ができる?
質問者 美佳さん
地域  
年齢 22歳
性別  
職業  
カテゴリ 補綴関連
ジルコニアクラウン
クラウンの変色・着色・色の問題
回答者




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