顎関節症から鬱や自律神経失調症になってしまうのか不安です

相談者: パスさん (22歳:男性)
投稿日時:2013-08-06 11:41:33
こんにちは

先週ぐらいから、右の顎が開きにくいことに気づきました

ネットで調べると、顎関節症から鬱になった人がいるようで、自分も鬱になってしまうんじゃないかと不安です

症状は痛みや音はないのですが、口を普通に開けると指2本分思いきり開けると、4本分開きますが違和感があります

また一週間不眠が続いているので、鬱になってしまったんじゃないかと不安です

顎関節症から鬱や自律神経失調症になることはあるのでしょうか?

虫歯で右の6番が根だけになっているのが関係しているのでしょうか?

よろしくお願いします


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2013-08-06 11:49:03
パス さん、こんにちは。

>ネットで調べると顎関節症から鬱になった人がいるようで、自分も鬱になってしまうんじゃないかと不安です

これでは何の解決にも繋がりません。

口腔外科を標榜している医療機関を受診なさり、実際の状況を診ていただいてください。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: パスさん
返信日時:2013-08-06 12:00:51
返信ありがとうございます

先週口腔外科に診察に行きました、その時に問題ないといわれましたが

食事の時や歯を磨くときに開きにくいんです

気持ちの問題なのでしょうか?
回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2013-08-06 23:33:05
パスさん、こんにちは。

口が開きづらい感じがするけれど、口腔外科では問題ないと言われたのですね。
顎の関節事態には異常がなくても、関節を動かすための筋肉に疲労感や痛みがあると、口を開けづらく感じる事があります。

顎の筋肉に関してあまり診察をされなかったのであれば、一度かかった口腔外科の先生に、再度相談をしてみるか、それか症状に関して他のドクターに診察をしてもらえないか相談してみましょう。

顎関節症と鬱の関連性は色々なところで議論されていますが、顎関節症になる=鬱になるという事ではありません。

しかし、1週間も不眠状態が続いていらっしゃるようなので、これに関してはお医者さんに相談してみるのがよいと思います。

お大事になさってください。

1人の専門家がこの回答を支持しています  
回答 回答3
  • 回答者
回答日時:2013-08-07 08:32:01
西山です

顎関節症が、直接的にうつ病などを引き起こすことは無いと思います。
ただ、患者が理解できるような説明が無かったり、症状が長引いたり、治療効果が得られなかったりした場合は、不安になったり気分が落ち込んでうつ様の症状を呈する可能性はあるでしょう。

顎関節症と正式には診断がつかなくても、口が開けにくいという方はいます。筋肉の緊張が強かったりすることが原因であることがあります。

最近不眠気味ということだと、少し緊張気味なのかもしれません。

他の先生の診察も受けてみてはいかがでしょうか。

回答 回答4
  • 回答者
回答日時:2013-08-07 11:54:36
たしかに、顎関節症で、且つ、うつ病である方もおられます。

しかしながら、顎関節症が先(原因)で、うつ病になる(結果)とか、或いは、その逆(うつ病の方が原因)である等の直接の因果関係があるとは限らないと思います。

只、不眠に関しては、睡眠医学専門医などに相談される方がよいと思います。




タイトル 顎関節症から鬱や自律神経失調症になってしまうのか不安です
質問者 パスさん
地域 非公開
年齢 22歳
性別 男性
職業 非公開
カテゴリ 顎関節症
鬱病(うつ病)、精神不安定
回答者




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