間接覆髄法で様子をみる期間

相談者: オハマさん (36歳:男性)
投稿日時:2014-09-12 15:05:23
お世話になります。

左上6番の治療中です。
いったんCR充填または歯冠形成で終わったのですが噛む際に痛みが出て転院しました。

1つ目の医院では説明がありませんでしたが同じ歯に2度目の虫歯で深かったようです。

2つ目の歯科医ではいったんレジンを取り除いて今は鎮静を目的として(?)MTAセメントで仮詰めされている状態です。


今は自発痛のようなものはないですが、冷たいものがシみる時もありますし、そのセメントの部分を舌でなぞると少しですがジーンとする感じがします。

この歯にはゴールドインレーを詰める予定でいて、先生のご説明では次回にはセメントを取り除いて型取りをする流れでしたが上記のような状態なので、進めて良いのか不安です。


あまり詳しい説明がなかったので自分で調べたところ、今はMTAセメントを用いた間接覆髄法が施されているのだと認識しているのですが、一般的にどれくらいの期間維持するものなのでしょうか。

よろしくお願いします。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2014-09-12 17:09:01
おそらくMTA単体ではなく、その外側は他の材料で封鎖していると思います。

その材料の種類や歯の状態などにより、期間は様々なはずです。
4ヶ月〜1年以上でしょうか。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: オハマさん
返信日時:2014-09-13 09:37:03
藤森先生

ご教示ありがとうございます。
調べたところ、やはり長めの期間を置くものですよね。

今日、通院なのですが先生に状況を伝えたうえで確認をしてみます。



タイトル 間接覆髄法で様子をみる期間
質問者 オハマさん
地域 非公開
年齢 36歳
性別 男性
職業 非公開
カテゴリ MTA
覆髄・覆罩(覆ずい・覆とう)
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
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