インレーブリッジの材質について

相談者: ピグミーさん (41歳:女性)
投稿日時:2014-11-04 03:20:43
右上6番、抜髄根管治療し被せてありましたが、根元の歯がかけてしまったため土台を外すと亀裂が入っており、歯根2本を抜歯し1本が残っています。

現在5・7番はインレーで5・6・7でインレーブリッジの予定です。
(7番は虫歯になっているのでアンレーになるかもしれません)


使用する材質なのですが、精度と強度から一番はジルコニアセラミック
次はハイブリッドレジンを進められました。


インレーブリッジに使用するならどちらの方が好ましいのでしょうか?
(ちなみに奥歯噛み合わせが強い様です)

保険で様子をみようかと思ったのですが、次回、6番の土台をやり直すとなると歯への負担は大きくなりますよね?


高額なだけに悩みます。
よろしくお願いします。


回答 回答1
  • 回答者
細見歯科医院の細見です。
回答日時:2014-11-04 09:53:17
>使用する材質なのですが、精度と強度から一番はジルコニアセラミック
>次はハイブリッドレジンを進められました。

精度から云えば高カラット金合金が一番良いと思います、強度はジルコニアはは硬いですが個人的には硬すぎると思います。


ただもっと根本的な問題ですが、6番の根が一本残っていると云う事はブリッジではなく連冠ではないでしょうか?

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: ピグミーさん
返信日時:2014-11-08 11:53:33
ブリッジと言われたのでそう書きましたが、連冠のようです。

ありがとうございました。



タイトル インレーブリッジの材質について
質問者 ピグミーさん
地域 非公開
年齢 41歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ ブリッジその他
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回答者




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  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
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