右下8番の抜髄、麻酔が効かない
相談者:
あずまろさん (20歳:女性)
投稿日時:2015-10-31 11:25:02
回答1顕微鏡歯科シバタ(名古屋市守山区大森)の柴田です。
回答日時:2015-10-31 13:17:41
麻酔にはおおよそ4種類あると思います。
�@ 浸潤麻酔
�A 歯根膜麻酔
�B 伝達麻酔
�C 髄腔内麻酔
あまり痛くないのが�@と�Bで少し痛いのが�Aでとんでもなく痛いのが�Cだと思います。
個人的には初めてであれば�@と�Aで処置を始め、効きが悪くて日を別にして処置する時は�Bから始めます。症状が強い場合にも�Bから始めて�@と�Aを併用します。
�B�@�Aと使ってどうしても効かないときでどうしても抜髄をしなければならない状況だと�Cを使いますがほとんど禁じ手みたいな麻酔ですので、とてつもなく痛いのが特徴だと思います。
その代わり効果はほぼ100%に近いと思います。
あまり参考にならないかもしれませんが。
�@ 浸潤麻酔
�A 歯根膜麻酔
�B 伝達麻酔
�C 髄腔内麻酔
あまり痛くないのが�@と�Bで少し痛いのが�Aでとんでもなく痛いのが�Cだと思います。
個人的には初めてであれば�@と�Aで処置を始め、効きが悪くて日を別にして処置する時は�Bから始めます。症状が強い場合にも�Bから始めて�@と�Aを併用します。
�B�@�Aと使ってどうしても効かないときでどうしても抜髄をしなければならない状況だと�Cを使いますがほとんど禁じ手みたいな麻酔ですので、とてつもなく痛いのが特徴だと思います。
その代わり効果はほぼ100%に近いと思います。
あまり参考にならないかもしれませんが。
| タイトル | 右下8番の抜髄、麻酔が効かない |
|---|---|
| 質問者 | あずまろさん |
| 地域 | 非公開 |
| 年齢 | 20歳 |
| 性別 | 女性 |
| 職業 | 非公開 |
| カテゴリ | 麻酔が効かない・効きにくい |
| 回答者 |
- 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
- 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
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