左5.6番抜歯、ブリッジの仮歯を外したい(口腔内強迫性障害)

相談者: シンキショウさん (60歳:女性)
投稿日時:2015-12-09 18:03:36
よろしくお願いします。
私はタイトル通りの患者です。

歯を治療を始めた主人急死後、鬱病の期間15年ほど前になります。

口臭をひどく感じてひきこもりでしたが、娘に連れられある歯医者様に出掛けたところ以下のような言葉から治療が始まりました。

「ああ口臭がひどい!
口臭でもう歯槽膿漏だとわかる、あごの骨が溶けてもう全て抜歯をして総入れ歯にしないといけない。
ああ臭いひどく臭う!!
もうこの海も全身に回って心臓も何もかも細菌が回って全身病になっている!」

と。

もちろん丁寧に歯を磨き、歯冠ブラシ、舌苔も取りハーッと娘に息を吐きかけ大丈夫か聞いて、何年振りかで外に出たのにこの第一声から始まりました。

その時から私の心臓は止まりそうにドキドキし、その先生の言葉が離れず。
この若さで総入れ歯とか帰りに色々と頭の中がグルグルまわり倒れそうになりました。

その言葉から足ががくがくも始まり悪い病気にかかってしまった。
という怖さから又一歩も外に出られなくなりました。

娘は何度も別のお医者様にもう一度と言いましたが、その怖さは今も忘れられません。

それから私の口腔内の脅迫性障害が始まり、一日中デントヘルスを付けては指で歯ぐきを磨き歯は1日10回程磨き、歯冠ブラシ・フロス、舌苔とり、を一日中するようになってしまいました。
少しでもしないと汚いんだ、膿んでいるんだ、膿をださないとと思って過ごしてきました。

それを毎日何時間もするのなら歯医者様を変えてもう一度行こうと言われ続けていましたが、歯医者様が異常に怖くなってしまいました。
震えるほどです。

又全身病と言われたので唾が全く飲みこめず一日中洗面所に吐きに行くのです。
それを15年ほど続けてきました。

10月の初めにとうとう歯ぐきが大きく腫れ顔も腫れてあまりの痛さにもう死んだ方がマシで、歯医者様で何を言われるかが怖くて泣いていました。

娘はいいところを見つけたから私が先に行って優しい先生だったから行こうって行ってくれて全身麻酔をしてほしいし、先生の診断の言葉を聞くのが怖いとまでいい年をして思っていました。

娘は前もってその先生に私の病気を伝えてくれていたみたいで付いて来てくれまして、子供のようにそばに付いていてくれてようやく穏やかな先生にお出会いしました。

その後その腫れた一本の歯は抗生物質と痛みどめで一週間抑え、それからその歯を抜きましょうって言って下さいました。

娘にはそんなにひどくないですよ、歯周病も少しはありますが6本ほど抜けばなんとかなりますとのことでした。

そこでやっと何だか長い冬眠から目が覚めたように先生を信じる事ができて通い、悪い歯を全て抜く勇気が出来て抜きました。

全て終わったあと、何と言う解放感?どうしてもっと早くに歯医者様にこなかったのか、人生を無駄にしてしまったと思うくらいに気分がなり鬱病も治ったのかと思うほど笑えるようになりました。

1日も出られなかった外にも歯が無くなっても嬉しくて外に出掛けられるようにもなりました。

そして一つ一つ治して行きましょうってことで、私はもう天にも昇る気持ちでその先生に本当に感謝していました。

抜いた歯のところは歯ぐきが治れば、ブリッジ部分入れ歯でいいと思いますと言ってくださったのでもうお任せします。
よろしくよろしくと毎回言えるようになったので、そのまま通っていましたところ、初めは上の左の歯5、6を抜いたので4と7を利用してブリッジとなりました。

4と7は何だか削って3日前に仮歯を作って下さいました。
4.5.6.7とつながっています。

私はその時には良かったこれで何でも食べられると思ったのもつかの間、何だか又精神状態がおかしくなり、その悪いところが無くなったあの時の解放感がまったくなくなり、又食べカスがたまる、又バイ菌が入るなどという考えが戻ってきてしまい、家族にはどうしたん?何か目が変と言われて、又必要以上に洗面所で歯磨きが始まりました。
今で3日目です。

ドキドキも始まり。
歯は抜いて頂き確かに食べるのは不自由ですが、あの悪いところは何も無くなったという精神状態がなくなり、又悩み事が増えてしまいました。

次は4番の歯だけが笑うと見えるので、何か白いものをと言われもう年ですので全て保険でとようやく言えたのですが、予算は15万円ほどとなりますとのことでした。

それよりもあの何も無くなった精神状態に戻りたいのです。

今仮歯で次に型どりをすると言われています。

次回にやっぱり食べるのが不自由かも知れませんが、その解放感の精神状態に戻りたいので、もう歯は要らないのでお医者さまにブリッジはやめます。
4番と7番だけの銀のかぶせで良いのでそのようにしてほしいと言えばしてくれるでしょうか?


先生は気を悪くされませんでしょうか?
今も自分で仮歯を取りたい衝動と戦っています。

しかし4番と7番はかなりブリッジように削っていたように思います。
それでも私の言うことは受け入れてもらえますでしょうか?

ただ性格上なかなか言えない事は分かっているので悩んでいます。

どうかどうかご指導お願いします。

ブリッジの仮歯をいれているのにやっぱりやめます、4番と7番をかぶせて中の5番6番はいりませんと言っても通りますでしょうか?

してくださいますでしょうか?

あの解放感の精神状態に戻りたいのです。

今は又憂鬱で、そんな事言えば怒られないかとか子供達もそこに通いにくくなるのではとか色々と考えていますが、もう疲れてしまいました。

仮歯からブリッジをやめたいと申し出ても、私のいうようにして下さいますでしょうか?

もう歯より精神状態をとり楽しく暮らせる事が分かった今、もう歯が無くてもあの楽しさを取り戻したいと思っています。

どうかどうか教えて下さい。
どうしたらいいでしょうか?

よろしくお願いします。

歯医者様は仮歯まで作ったのにとお怒りにならないでしょうか?

教えて下さい。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2015-12-10 02:32:51
4番と7番だけ銀歯にして、5番と6番が抜けたままの状態だと、4番と7番の歯が動いて噛み合わせが悪くなってしまう可能性が非常に高いので、普通はお勧めされないと思います。

ただ、繋がった仮歯を入れるとどうしても気分が悪くなってしまわれるということですので、本来であれば固定性のブリッジが最適応かもしれませんが、担当医に事情をお伝えして、とりあえずは取り外しのできる部分入れ歯でしばらく様子を見るというのも一法かもしれません。

幸い、現在の先生は穏やかな先生だと言うことですので、まずは仮歯で具合が悪くなってしまった旨をしっかりとお伝えして、今後についてご相談をされてみてください。

なお、ブリッジの仮歯の段階であっても部分入れ歯に変更することは通常可能です。(もしすでにブリッジ本体を作ってしまっていた場合はその分の費用は請求されるかもしれません)

もしどうしてもダメなようなら、歯が人生の全てではありませんから、5,6番を抜けたままにしておくという選択肢も持たれておいて良いと思います。

シンキショウ様が、少しでも良い方向に向かうことを願っております。

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相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: シンキショウさん
返信日時:2015-12-10 10:58:54
田尾先生へ

昨晩は夜分遅くにご回答頂き本当に、何て言っていいか夕べも眠れずどなたかご回答頂けないかずっと見ていましたので、先生が投稿して下さった3時過ぎには読ませて頂いていました。

パソコンの前で涙が止まりませんでした。
今すぐにでも田尾先生に診て頂きたいと思ったほどです。

すぐにお返事をと色々と考えていましたのに、今になってしまいました。
お優しいお言葉に感謝の気持ちでいっぱいです。

特に最後の「歯が人生のすべてではありませんから・・」のところを何度も何度も読ませていただいて、ただ泣いていました。


心療内科の先生には血液検査も定期的にしているし全身病になんかなっていませんよと何年も言われ続けてきましたが、私の口腔内脅迫性障害は治りませんでした。

ようやくレントゲンでもあごの骨なんか溶けてないし、僅かな抜歯で済むと言われ抜歯後のあの解放感は今迄なんだったのだろうって人生を無駄にしてしまったと後悔したものでした。

10分ごとに口の中が唾で一杯になり、飲み込んでははいけないという思いが強く洗面所に走っていました15年。

ようやくこちらでも田尾先生に後押しをしてもらった感じで精神上とても楽になりました。

思い切って話してみます。

今の先生は穏やかでお優しいのでそれゆえに申し訳ない気持ちで一杯ですが、この精神状態を脱しないと家族にもずっと迷惑をかけてきましたし、あの解放感のあと心療内科の先生に明るくなったね、減薬していきましょうって言って下さっていましたし、その方向に頑張って、先ずは歯の事が欝の最大の原因だったと自分で実感していますので田尾先生の言葉をいつも胸にこれから生きていきたいと思います。

本当にもうご回答いただけないかと思っていた夜間でしたので、頂いた時には号泣してしまいました。

これでもう24時間真夜中も起きて唾を吐きに又異常に歯を磨く、歯ぐきをマッサージすることから解放されます。歯のクリーニングをして頂いた時にもそれほど悪くないですと言われましたし、3ヶ月に一度の
クリーニングを続けていれば何の問題もないですとおっしゃって下さった今の先生と田尾先生のお優しいお言葉を忘れず頑張ってみます。

こんなにお優しい心療内科より穏やかになれた気分は初めてです。

このサイトに出会えて、そして田尾先生にご回答頂き心から感謝し、お礼申し上げます。

お世話になりました。
有難うございました。
有難うございました。
本当に有難うございました。

もっともっと他にお礼の言葉がないのかと思うほど感謝しています。

お礼まで。
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: シンキショウさん
返信日時:2015-12-13 13:28:14
毎日何度も何度も読ませていただいています。

解決のボタンを押したいのですが、15日に次回の予約で今のお医者様に全てをお話して、このように解決しましたとこちらで田尾先生はじめお二人の先生ご指示をいただいていますのできちんとご報告と解決のボタンを押したく思っています。

心の中では田尾先生の「歯が人生の全てではない・・・」を繰り返し読ませていただいています。

ただ、性格上あのような良い先生に、もうブリッジ入れ歯は辞めますとどのように言えばと今は葛藤しています。

今の心のうちを正直にと思っていますが、もともと寡黙な為お話も下手でその言い方ばかり考えています。

今の先生に申し訳ないなあとも思って葛藤しています。

思い切って、思い切ってとばかり今は心の葛藤で一杯です。

あと二日でお返事させていただきますのでどうか解決のボタンが遅くなっています事で、ご気分を害されませんようにどうかお許しください。

きっときっといいご報告をしたいと思っています。
こちらは本当に心療内科より素晴らしいサイトです。
私にとって。
大切に大切に思っています。

ご迷惑をおかけしますが、15日12時半に予約となっていますので終わり次第解決のボタンをと思っています。

きちんとご報告したかったので遅れています。
ごめんなさい。
どうかお許しを。

みなさん。
有難うございます。
感謝しています。
回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2015-12-13 18:35:58
わざわざご報告頂きありがとうございます。

患者さんの葛藤は、患者さんご自身にちゃんと伝えて頂かないと担当医にはなかなかわからないことも多いと思いますので、今後のためにも勇気を出してお伝えされてみてください。

その際、直接お話しをするというだけではなく、お伝えしたい内容をあらかじめ手紙に書いておくと、当日伝えたいことを十分に伝えられなかった…という事態を避けやすくなるかと思います。

一部心無い歯科医師もいるのは事実ですが、大多数の歯科医師は少しでも患者さんに良くなってもらいたいと日々努力をしています。

なお、5,6番を抜けたままにしておくというのは、医学的には極力避けたいところではありますので、ブリッジ入れ歯をとりあえずは試してもらいたい…と考えるのが一般的で、抜けたままにしておくというのは歯科医師にとってはかなり勇気のいる判断だということは一応念頭におかれておいてください。
(ブリッジや入れ歯を勧められても、それはシンキショウ様のことを思って提案をされているのだと思います)

とりあえず一度、ブリッジや入れ歯を試してみましょう…となるか、そこまで具合が悪くなってしまうのであれば5,6番はそのままにしておきしょう…となるか、先生がどのようなご提案をされるのかはまだわかりませんが、どのような方法であっても最終的に5,6番に何も入れないという方法は選択可能ですので、あまり気負いせずに、ご自身の思いを担当医にしっかりとお伝えして、今後について相談をされてみてください。

きっと、良い方向に進んでいくと思います。

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相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: シンキショウさん
返信日時:2015-12-14 15:42:08
又何度もお返事いただき本当に助けていただいています。

はい!!
もうお医者様には他の患者様もおられますので1、2分いただけますか?という感じで手短にしっかりとお話ししたく、既にメモ的なものは準備してあります。

初めて今回のお医者様に行く時に、娘がその時の私の精神状態をこっそり話してくれていたみたいで、後に知ったのですがもう分かってもらえているから今の自分の気持ちをしっかりとお話してくれば?と後押しをされています。

鏡を一日何度も見ています。

仮歯でもこんなにきれいなのになあって思って、又お優しい先生なのに言えるのかと思ったり明日に控えて葛藤しています。
でもあの悪い歯を全て抜いて頂いて吐いた唾が綺麗なことに驚き嬉しさ長年からの解放感が忘れられません。
鬱病は歯だったのだという解放感です。

仮歯で又話せなくなり、欝っとなり自分で情けないと思いながら葛藤していました。

何も無くなった時の解放感の2ヶ月の間、15年間ひきこもりだったのにとたんに目の前が晴れてそのテンションの上がりようは家族も驚くほどでした。

15年間ほおったらかしにしていた別荘に行き、御寿司を食べて帰り、帰ってきてから孫とカラオケやボーリング、ゴルフの打ちっぱなしと凄い勢いでした。
それがピタっと出来なくなり苦しんでいます。
その変わりようにも自分でも不思議で仕方ありません。

そうです。

今のお医者様は私の為に一生懸命して下さって考えて下さっているのは、本当に本当に毎回頭を深く下げ感謝していますと伝えて帰っていましたのに。
仮歯を入れた途端反射神経並みにすぐに元の精神状態に戻ってしまいました。

あの解放感にあの楽しいたった2ヶ月間でしたが戻りたいとばかり考えています。
今の先生のせいでもなんでもないことをお伝えしたく思っています。

私の精神状態が未熟であることを伝えたく思っています。
本当に感謝以外ないですから。

それでも出来ないのです。
自分で外したい症状とこの10日間程戦ってしまいました。

沢山のご指示いただいた先生方も田尾先生のご意見だと言うことを噛みしめ、歯医者様は私の事を思ってということを忘れずにお話させていただき、又相談に乗っていただけるならとしばらくのあいだだけでも精神状態が変わるかもしれないので、それ迄助けて欲しいと伝えるつもりです。

歯を入れないと言うことは間違っているとは、とてもよく理解しています。

何もかも今の先生のして下さったことお話して下さったこと間違ってなくずっとこの先生ならと思っています。
家族もです。
気を悪くされないかとばかり今は気になっています。

ご迷惑おかけしないように、田尾先生のご意見を支持されている他の先生方の為にも歯医者様を尊敬して明日お逢いしたいと思っています。

又経過とお礼に寄せて頂きたく思います。
明日までよろしくお願い致します。
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: シンキショウさん
返信日時:2015-12-15 15:32:37
田尾先生他ご指示いただきました先生方へ

本日田尾先生のお言葉通りにきちんとお話をさせて頂きたく、昨日からメモを見ながらお話させて頂く心構えをしていましたが、うまく伝えられなくて他の患者様もおられますし、グダグダと長くなってもと思い、今朝早く起きて全ての気持ちを手紙にしまして出掛けました。

受付で今日色々とお話したいのですが、長くなるとご迷惑おかけしますので、この手紙を受診する前に少し読んで頂いてから入りたいと思いますって申しましたところ、いつもなのですが受付の方も看護師さんも皆さんお優しくて

「まあわざわざ気を使っていただいて・・」

と反対に言って下さいました。

安心して受診できて、あまりもう語らなくていいように的確に伝えられる文章を書いたつもりで待っていまして自分の番がきました。

するとそのお優しい先生はニコニコしながら

「読みましたよ。
良くわかりました。
そうしましょう。
ブリッジは外して、7番は銀冠で4番はプラスチックで白いのがありますので、これは割れやすいですが割れれば又替えれば済むことですし、そうしましょうね」

って言って下さりもう涙が出るほど有り難くて我儘申しまして、本当に申し訳ないですごめんなさいをくりかえしていましたが、肩に手を置いて下さり

「まったく心配はいりませんよ、もう削ってあるので今日4番と7番の型どりをしたら次回入れて終わりですから、楽しく暮らせていただければ」

と言って下さいました。

部分入れ歯の事も書いてあったのですが、先生は

「きっと部分入れ歯の方が唾が溜ると思います。
それに取り外しできるのできっと今のお気持ちでは外したままになると考えられますので、今は精神状態重視で前にすすみましょう」

っておっしゃって下さいました。

本当に私の我儘を受け入れて下さって、緊張している私に色々とニコニコしながら接して下さいました。
看護師さん達もニコニコして下さいました。

私は本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが、ブリッジをはずしたとたん、この一週間小刻みに震えていた身体がスーッと力が抜けて良かった〜と心で思っていたところ、又先生が

「どうですか?
スッキリしましたか?」

ってすかさず言って下さり、顔を覗いて下さりました。

私は、もう本当にごめんなさいとしか言いようがありませんでしたが。
何度も先生はいいですよそんなに気にしないで。
を繰り返し言って下さいました。

型どりをしている間

「食べるのには十分な歯が残っていますので、何も無理をしなくてもいいですよ、この状態が精神的にもいいことだと思います」

とまで話してくれました。

頭が下がりっぱなしでした。
心から心から感謝しました。

最後は又肩に手を置いて

「大丈夫ですよ、もうこれで」

って言って下さいました。

こんな先生が世の中におられるのかと思いました。

この様子を家族みんなが結果を待っていたのでメールで送ると、みんな読んで「涙が出そう、良かったね」ってそれほどの感動を家族にも伝えました。

そしてすぐにこちらに寄せて頂き、この一週間支えて下さったこのサイトの田尾先生他の皆様のご指示にお礼をとすぐにパソコンに向かいました。

田尾先生、皆様本当に本当に支えて下さってありがとうございました。

クリーニングには3ヶ月に一度は行くつもりでいます。

この先生にお出会い出来なければまだまだ人生を無駄にしていたと思うと、これまでの人生ももったいないことをしたとも思いますが。
今日から明るく過ごせます。

お世話になりました。
家族はみんなこれからもその先生にずっとお世話になって行きます。

私もいつか精神状態が落ち着きましたら、きっとこの先生なら綺麗な歯にして下さると確信しています。
いつか又受診したいと思っています。

こちらのサイトは心療内科の先生より素晴らしいサイトです。
私はこのご恩は忘れません。
有難うございました。

本当に有難うございました。
心からお礼申し上げます。

ご報告とお礼まで。



タイトル 左5.6番抜歯、ブリッジの仮歯を外したい(口腔内強迫性障害)
質問者 シンキショウさん
地域 非公開
年齢 60歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 抜歯:5番(第二小臼歯)
抜歯:6番(第一大臼歯)
ブリッジ治療法
ブリッジに関するトラブル
鬱病(うつ病)、精神不安定
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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