保証期間内の自費金属床義歯を再作成したらレジン床になった

相談者: hrsさん (55歳:男性)
投稿日時:2017-03-26 19:00:58
こんにちは。
先日、金属床の義歯を作ったところすぐに壊れてしまいした。

病院の方で一年間は作り直し保証との事だったためお願いしたところ、新しく作り直した義歯はレジン床の物であったため尋ねたところ、補強線をさして

「ここに金属が入っています」

との返答でした。

治療費も始めに払った50万のままです。
こうした事は一般的なことなのでしょうか。
ご教示お願いいたします


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2017-03-27 00:22:27
こんばんは。

>補強線をさして「ここに金属が入っています」との返答でした

補強線が金属床の代わりですか、酷い歯医者ですね。


>こうした事は一般的なことなのでしょうか。

一般的ではないと思いますよ。

回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2017-03-27 10:32:50
>こうした事は一般的なことなのでしょうか。

たとえばセラミックを入れたらすぐに破折してしまったため金属を使ったものに変えるといったことはあり得るかと思いますが、金属床からレジン床への変更ですよね・・・

金属の味がするとかゴールドで作成したため重い感じがするとか見た目が気に入らないとかいった特殊なケースでないかぎり金属床からレジン床にする(患者さんサイドへの)メリットってなさそうに思えます。

個人的な感想ですが、短期間での再作成の場合、患者さんにメリットのない変更は一般的ではないようでしょう。




タイトル 保証期間内の自費金属床義歯を再作成したらレジン床になった
質問者 hrsさん
地域 非公開
年齢 55歳
性別 男性
職業 非公開
カテゴリ 総入れ歯のトラブル
総入れ歯 その他
回答者




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