下顎第一大臼歯の白い被せもの、保険適用条件について

相談者: 芹川さん (24歳:男性)
投稿日時:2018-02-16 21:39:32
こんにちは。
はじめまして。芹川と申します。
よろしくお願いいたします。


今回、右下6番の根管治療のやり直しをしました。
次回型をとっていく予定です。
そこで、通常の保険治療であれば銀色の冠を被せると思うのですが、昨年12月より保険適用で白い歯を入れられると知りました。

その際条件として、「上下の7番が残存していること」とありました。
この場合の残存とはどういった状況を指しているのでしょうか?
抜歯していなければ良いのか、神経を取らずに健在であることなのかわからないでいます。


次回の治療の際にかかりつけ医に相談をしようと思っていますが、気になってしまいこちらで質問させていただきました。
ちなみに私は左上6.7番に銀の冠を被せています。
他はインレー、樹脂で治療済みです。


読みにくい文章で申し訳ありません。
何卒よろしくお願いいたします。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2018-02-16 22:34:38
全くの健全歯である必要はないと思います。
ですからすべての7番があることが必要ですね。

ただ主治医がGCのCAD/CAM冠を使用してなければできないと思います。




タイトル 下顎第一大臼歯の白い被せもの、保険適用条件について
質問者 芹川さん
地域 非公開
年齢 24歳
性別 男性
職業 非公開
カテゴリ ハイブリッドセラミッククラウン
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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