上顎洞炎の診断が歯科により違う

相談者: 縁切り虫歯さん (30歳:女性)
投稿日時:2018-06-03 00:45:00
こんばんは。
上顎洞炎の診断についてご教授下さい。

ある歯科医院で左上一番奥の歯が原因で上顎洞炎になっていると診断を受けました。
色々な経緯があり、セカンドオピニオン先の歯科医院でも検査してもらった結果上顎洞炎では無いと診断を受けました。

神経の残っている歯なので出来る限り神経を残しておきたいのですが、本当に上顎洞炎ならば神経を取る必要があります。
現時点で目立った症状はなく治療するか、治療しないか大変悩んでおります。


診断結果が違っており大変困惑しているのですがこの様な状況よ場合、また他の医院で診察してもらうべきなのでしょうか?
どのように今後治療するのがベストなのかご回答お願い致します。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2018-06-03 01:43:06
神経の生きている歯が上顎洞炎の原因にはならないと思います。
ですから神経を取る必要はないと思います。

上顎洞炎の診断を耳鼻科か内科でつけてもらい、投薬治療が標準だと思います。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: 縁切り虫歯さん
返信日時:2018-06-03 02:51:09
お返事ありがとうございます。

先生のお話では痛みが出ないタイプの虫歯でじわじわ虫歯か進行していき、根まで感染して炎症をおこしていると仰っておりました。

レントゲンを見て一本の根が感染していて炎症を起こしていると判断されたそうです。


今、思い出したのですが去年の年末に風邪を引き鼻をかむと響く感じがする、頭を強くぶつけるとピッとした痛みがある等の症状はありましたが今はありません。



タイトル 上顎洞炎の診断が歯科により違う
質問者 縁切り虫歯さん
地域 非公開
年齢 30歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 上顎洞炎(蓄膿症)
回答者




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