[写真あり] レジンの耐久性を考慮した場合の詰め替えについて

相談者: Ken-nさん (52歳:男性)
投稿日時:2018-09-30 13:58:23
28年前、親知らずを抜いた時、歯科医師さんに勧められて上下左右6・7番を、アマルガムからレジンに詰め直しました。

その後、上の左右7番は詰め物が取れたり、歯そのものが欠けたりして、金属で詰め直しましたが、その他の歯は、現在まで当時のままとなっています。


平均寿命まで生きたとすると、あと30年ぐらいはこの歯とつき合うことになります。
レジンは金属に比べて、耐久性が劣るように伺っていますが、今後、レジンを詰めたままで問題ないでしょうか。
もし、詰め直し等をした方が良いようでしたら、タイミングや素材、方法など、ご教示頂けましたら幸いです。
(ご参考までに、下の歯の画像を添付いたします。)


よろしくお願いいたします。

画像1画像1


回答 回答1
  • 回答者
船橋歯科医院(岡山市北区)の船橋です。
回答日時:2018-09-30 23:55:26
こんにちは。何年でも問題ないと思います。

歯科医院にメンテナンスで受診されていれば詰め替えた方が良いような状態になっていれば指摘があるでしょうから、それまでは行わなくてよいのではないでしょうか?

画像を貼っていただいていますが、もっときちんと検査して判断される事になるはずです。
お写真からはわかりませんでした。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: Ken-nさん
返信日時:2018-10-01 00:10:37
船橋先生、ご回答を拝見して、安心いたしました。

今後、定期的に受診をしてメンテナンスを心掛けたいと思っております。

ありがとうございました。



タイトル [写真あり] レジンの耐久性を考慮した場合の詰め替えについて
質問者 Ken-nさん
地域 非公開
年齢 52歳
性別 男性
職業 非公開
カテゴリ レジン(白いプラスチック)
その他(写真あり)
詰め物、インレーが割れた・欠けた
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

Total total
今日 今日
昨日 昨日