6歳、全身麻酔下での治療後に静脈内鎮静法が可能になるまでの期間

相談者: くっこさん (42歳:女性)
投稿日時:2018-11-04 09:48:46
よろしくお願い致します。

6歳息子が嘔吐反射がある為、2ヶ月前に全身麻酔で右上Dの神経を取り、プラスチックの詰め物をしました。
虫歯がDとFの間だった為Fも少し虫歯になっていたようです。

糸は通すよう言われていたのですが、2ヶ月経たないうちに詰め物がスッポリ取れてしまいました。


採血も狂ったように恐怖に怯えてやっとの事で治療を終えたのにもう取れてしまい、途方に暮れています、、、
糸を通すだけでもオエッとなる為寝ている間にしか治療は不可能だと思います。
笑気麻酔も全く効果ありませんでした。
全身麻酔はいろいろと大変で身体も心配です。

静脈内鎮静法は針を刺すのが心配ですが、全身麻酔よりまだ安心のような気がするのですが、子供にも行ってもらえるものですか?
その方法なら、採血や術前検査などやらずに行えますか?


プラスチックがこんなにすぐに取れてしまい、他に取れにくい物はやはり2回かけて銀歯にするしかありませんか?


回答 回答1
  • 回答者
船橋歯科医院(岡山市北区)の船橋です。
回答日時:2018-11-04 10:51:05
こんにちは。


神経を取る治療は時間がかなりかかりますが詰め物は割と早くできますから、取れてしまったならば色々考えられずに出来るだけ早く治療を受けた方がよいでしょう。

小児歯科の方が上手く小児を扱ってくれるでしょう。




タイトル 6歳、全身麻酔下での治療後に静脈内鎮静法が可能になるまでの期間
質問者 くっこさん
地域 非公開
年齢 42歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 小児歯科治療
小児歯科その他
麻酔その他
全身麻酔
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
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