? [写真あり] 破折の可能性の高い1番の歯について(フランス在)

[写真あり] 破折の可能性の高い1番の歯について(フランス在)

相談者: Missy75さん (42歳:女性)
投稿日時:2018-12-10 10:25:18
前歯右上1番と左上1番の王冠を1か月前に取り替えたのですが、右上1番に痛みを感じたので別の歯科医さんい見ていただいたら、左上1番が破折している可能性ありとの事でした。

現在フランスに住んでおり、フランス語での説明で専門用語を言われても解らない事が多く困っています。

予備知識としてこちらで回答を頂けたら次回の診察の時に助かると思いますので、お忙しい中大変申し訳ないのですが宜しくお願い致します。


【これまでの経過】

11月頭 歯医者Aさん

7年前にインレイコア-メタル王冠を入れた前歯右上1番と左上1番をセラミックの王冠に取り替えました。
当初予定していたインレイコア セラミックを何故か入れない事になった。

最終的にセラミックの王冠のみを被せて処置は終わり。
その際出血が多くて王冠がしっかり貼り着かないかもと言われました。


12月頭 歯医者Bさん

右上1番 : レントゲンでは特に異常なし。
食事中に軽く痛い、たまにむず痒いような感じもある。
歯茎が下がってきた。

左上1番 : レントゲンで横に黒い線のようなものが見えて破折しているかもしれない。痛みはない。
歯医者Bさんには1度クラウンを外して確認し、クラウンのやり直しかインプラントにしないといけないと言われました。

12月10日 
何だか右上1番の方の歯茎が下がってきたような感じ。



【質問】

(1)左上1番の歯が破折しているのに、そのせいで右上1番が痛くなる事はありますか? 

(2)そうでない場合は右上の方は感染しているから痛いという可能性はありますか?

(3)破折か感染のせいで歯茎が下がっていく可能性はありますか?

(4)2月の半ばに抜歯をするのは遅すぎますか? (歯茎が下がるのが心配です)

(5)隣あっている歯なので右1番が大丈夫でも、左1番のインプラントの作業等のせいで右1番も将来的に破折する可能はありますか?
(右1番もコアを着けずに王冠を被せてあるだけだので弱い気がします。)

(6)破折の確定はCTスキャンでも出来るのでしょうか?

(7)クラウンをかぶせる時にコアを入れてないから歯が破折しやすくなったという事はありますか?
  

下手なイラストですがもし良かったら参考にして下さい。

お忙しいところ申し訳ございません。
よろしくお願いします。

画像1画像1


回答 回答1
  • 回答者
歯科医師の松山です。
回答日時:2018-12-10 11:53:45
歯自体の破折は歯冠部歯根部、全体に渡るものがあります。
ご質問の内容は、言語の違いによる聞き間違い、解釈の違いが
入っているのではないかと感じます。

これがはっきりしない限り回答者としては、徒労に終わります。

可能性でコメントさせてもらうと、右上の中切歯が、歯根破折していれば、破折線に沿って骨の吸収が進みますから、唇側歯頸部に達するものであれば、同部の歯肉は少し退縮します。


>(6) 破折の確定はCTスキャンでも出来るのでしょうか?

部位、状況によりますが、80%くらいはわかるとおもいます。
歯根破折は骨の吸収像で、経験を積んでいれば、歯科用のレントゲンで、わかります。

>(7) クラウンをかぶせる時にコアを入れてないから歯が破折しやすくなったという事はありますか?

歯冠部は破折しやすい、歯根部は破折しにくいとおもいます。 

回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2018-12-10 13:12:05
こんにちは。

>左上1番が破折している可能性ありとの事でした。

破折なら確定診断は容易なので可能性ありというだけで抜歯をするのはよくありません。

>(1) 左上1番の歯が破折しているのに、そのせいで右上1番が痛くなる事はありますか? 

通常あり得ません。

>(2) そうでない場合は右上の方は感染しているから痛いという可能性はありますか?

痛みがあるのは炎症をおこしているからだと思います。
先ず痛みの原因を特定してから治療するべきです。

>(3) 破折か感染のせいで歯茎が下がっていく可能性はありますか?

破折してからの期間が相当長いと下がってきます。

歯根破折 http://yamadashika.jugem.jp/?eid=2667

>(4) 2月の半ばに抜歯をするのは遅すぎますか? (歯茎が下がるのが心配です)

先ず歯茎が下がった原因を特定すべきですし抜歯するのは診断が確定してからです。

歯肉が下がった http://yamadashika.jugem.jp/?eid=3537

>(5) 隣あっている歯なので右1番が大丈夫でも、左1番のインプラントの作業等のせいで右1番も将来的に破折する可能はありますか?
  (右1番もコアを着けずに王冠を被せてあるだけだので弱い気がします。)

ありません、それぞれ個別の問題です。

>(6) 破折の確定はCTスキャンでも出来るのでしょうか?

目視でします、不明な場合は冠を外してマイクロスコープで精査すればわかります。
それでも確定診断ができなければ支台築造をはずして調べます。

>(7) クラウンをかぶせる時にコアを入れてないから歯が破折しやすくなったという事はありますか?

歯根垂直破折ならコアとは直接関係ありません。

歯垂直根破折 http://yamadashika.jugem.jp/?eid=1001

力で破折した場合は破折線の様相が全く違います。

その1 http://yamadashika.jugem.jp/?eid=3441
その2 http://yamadashika.jugem.jp/?eid=3285
その3 http://yamadashika.jugem.jp/?eid=3607
その4 http://yamadashika.jugem.jp/?eid=3495

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: Missy75さん
返信日時:2018-12-11 08:42:59
松山先生
お忙しい中、回答ありがとうございます。
歯自体の破折は歯根部になります。

知識が少しでも増えることでフランス語でのの説明も理解しやすくなると思います。
とても助かりました。
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: Missy75さん
返信日時:2018-12-11 08:48:38
山田先生
お忙しい中ありがとうございます。
リンクもつけて頂きとても助かります。

* 右上1番がやはり痛かゆいのですが、炎症を起こしている場合はレントゲンでわかるものなのでしょうか? 
もしレントゲンで解らない場合には冠を外して確認になるのでしょうか? 

* 冠を外してマイクロスコープで精査する場合で、破折がわかったらその後すぐに抜歯なるのでしょうか? 
それとも冠を戻して1か月後に抜歯という流れは可能でしょうか?

* 一般的には破折がわかってから抜歯まではどのくらいでやるものなのでしょうか? 
歯医者さんの予約が1か月待ちなので、来年1月に確認>2月に抜歯になるかと思います。

11月に破折したとして3か月後になります。
歯肉が下がるのが心配です。

* 歯根水平破折のようなのでやはりコアがなかったからでしょうか? 
縦にではなく横に黒い線が入っていました。
回答 回答3
  • 回答者
船橋歯科医院(岡山市北区)の船橋です。
回答日時:2018-12-11 10:18:37
こんにちは。
海外での歯科治療は大変でしょう。

クラウンは日本では冠ですから王冠ではなく冠でよいですね。


インレイコアはメタルコアでしょうか?
メタルコアは歯根破折を誘発しやすいので最近は使用されなくなってきています。

根管治療をする際に大きく穴を開けて根管充填剤を詰めたあと更にメタルコアの型取りが上手く行くように大きな穴を根管に開けるので根壁が薄くなる事とメタルと歯の物性が違いすぎて更にそれは単純に合着するしかなかったので無理な歯冠修復で歯並び噛み合わせに問題があると10年以上経てば歯根が駄目になってくる可能性が高くなるからです。

今は材料の進化によって接着が使えるようになりましたからあまりメタルコアは使う必要はないのではないかなと言われるようになっています。

日本の保険治療を受けられていたならば前歯の歯冠修復はきちんとした根管治療の後深めのメタルコア(素材は銀が主体ですからあまり良くないですが削りやすい素材ですから再治療はまだやりやすいです)で支台築造した後レジン前装冠という歯の裏面がメタルのものだったでしょうし、自費治療でももしかしたら支台築造はミロコア(銀が主体のもので削りやすい)または削りにくいパラジウム合金コアまたはより金が多い素材かまたはとても硬いメタルコアでメタルボンド(金属に陶材を焼き付けたもの)だったのではないでしょうか?

歯科医は冠を外してみるとあまりにも硬くてメタルコアを削るのを諦めたのかもしれませんね。
深くて超硬い素材の場合はメタルコアを削り取るという作業がとてもリスクの高い作業になる事がありますから。

セラミックの冠の治療を希望されてということでしたら審美治療ですよね?

審美治療の場合は最近はメタルは使いませんから本当はメタルコアを出来るだけ除去してファイバーコアにして土台自体を白い綺麗な色にしておいて透過性のあるセラミックで天然歯に近く仕上げることを予定されていたのではないでしょうか?

冠を外してみると具合が良くなかったので途中から方向転換されたのかもしれませんね。


セラミック冠にする場合は歯の裏側の元は薄いメタルだった部分もセラミックに置き換えるのでかなりの幅を削る必要が生じます。

そして大抵ディープな形成になるので歯茎のコントロールが不良の方は出血してよい治療にならないです。

型取りして仮歯の時にちゃんと歯磨きで出血しないように歯茎を仕上げられましたか?
それは患者さんのご家庭での治癒期間中の宿題です。

多分それも上手く行かなかったので(会話が成り立たなかったのでしょうか?)セットの時に出血してしまいよい治療ができなかったと言われてしまったのでしょう。

痛みに関しては何が原因かはしっかり調べてもらう必要があるでしょうし、歯茎下がりはもしかしたら治療中の歯茎コントロール不良が原因かもしれませんね。
それも調べてもらいましょう。

そして説明を理解するしかないですね。

セラミックは生体親和性が高い素材なので炎症が置きにくいので良くない状態のときより歯茎が下がる可能性もありますから本当は仮歯中がとても大切です。

条件が悪い歯に無理な治療を複数回すると抜歯になりインプラントへと進むことになりますからできれば言葉がちゃんと通じる国で審美治療は受けられたほうがよいでしょう。

回答 回答4
  • 回答者
回答日時:2018-12-11 11:34:06
炎症を起こしている場合はレントゲンでわかるものなのでしょうか? 

レントゲンでわかるというより打診痛とか歯肉の圧痛・レントゲン・既往などで判断します。

横方向の深いところの破折 http://yamadashika.jugem.jp/?eid=3393

>* 右上1番がやはり痛かゆいのですが、炎症を起こしている場合はレントゲンでわかるものなのでしょうか?
もしレントゲンで解らない場合には冠を外して確認になるのでしょうか? 

初期の破折はレントゲンではわかりません、破折が疑われたら先ずポケットの深いところがないか調べます。
深いところがあれば破折を疑います。
そこでレントゲンを撮って骨の吸収があるか破折線があるかを調べます、ポケットの深いところがなければ感染していないので確認はできません。

また水平破折ならポケットが深くならない時もあります。
浅ければ歯冠がぐらぐらして日常生活に不自由を感じます。

私の場合はコアをはずしていたとき見つけるのがほとんどです。あとは他医で破折があるとか疑いがあるので抜歯と言われたとのことで来られた方です。
この時は打診痛、咬合痛、ポケットの測定をして疑わしければレントゲンを撮ります。

多いのは感染根管でコアが入っていて抜歯と宣告されたのが多くあります。
コアをはずすのが面倒なのか根管治療がしたくないから破折の疑いといったのかわかりませんがやりたくないからそのようなこ診断をしたのかではないかと勘ぐります。

水平破折なら何か物に当たらないことにはおれません。
患者さんは必ずわかります。
心当たりがなければ垂直破折です。

いずれにしても判断がつかなければ患者さんに説明して冠を外してもいいという事なら冠を外してコアを除去して確定診断をしています。

>* 冠を外してマイクロスコープで精査する場合で、破折がわかったらその後すぐに抜歯なるのでしょうか? 

私のところでは接着修復をします

歯根破折歯の内部接着修復http://yamadashika.jugem.jp/?cid=193 
歯根破折歯の接着再植法http://yamadashika.jugem.jp/?cid=161 
横方向の破折http://yamadashika.jugem.jp/?eid=2066 

>それとも冠を戻して1か月後に抜歯という流れは可能でしょうか?

咬合痛がなかったり急性炎症をおこさなければ可能です。

>* 一般的には破折がわかってから抜歯まではどのくらいでやるものなのでしょうか? 

歯に未練がなければいつでもOKです。

歯医者さんの予約が1か月待ちなので、来年1月に確認>2月に抜歯になるかと思います。
11月に破折したとして3か月後になります。
歯肉が下がるのが心配です。

3カ月後でも症状がなければいいと思います。

歯肉ですが私の経験では破折でよほど長期間放っておかなければ下がらないと思います。

2年ほど放置した方ですhttp://yamadashika.jugem.jp/?eid=2544 

>* 歯根水平破折のようなのでやはりコアがなかったからでしょうか? 縦にではなく横に黒い線が入っていました。

コアがなかったから水平に折れたと言いきれないように思います。
割れる場合は力が掛った方向と反対側に支点がいります。
通常それは歯槽骨なので有髄歯の場合は口蓋側に深くなって斜めに割れます。

コアがない無髄歯での経験はありません。

事故で前歯が割れた症例http://yamadashika.jugem.jp/?eid=3618 
同じく事故により破折した症例 http://yamadashika.jugem.jp/?eid=3395

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: Missy75さん
返信日時:2018-12-15 09:14:04
Dr.ふなちゃん先生
お忙しい中の返信ありがうございます。


クラウンは日本では冠ですから王冠ではなく冠でよいですね。

すみません日本でいう冠になります。

インレイコアはメタルコアでしょうか?

7年前に冠を入れた時のものでメタルコアになります。
治療はフランスで行いました。

歯科医は冠を外してみるとあまりにも硬くてメタルコアを削るのを諦めたのかもしれませんね。深くて超硬い素材の場合はメタルコアを削り取るという作業がとてもリスクの高い作業になる事がありますから。

そうかもしれません。
冠を外した後が大変そうで、何となく聞こえてきたやりとりで右側の方が綺麗に掃除できなかったみたいな感じでした。

>冠を外してみると具合が良くなかったので途中から方向転換されたのかもしれませんね。

そうだと思います。
なんか変な感じだったのでセラミックのコアを入れる予定だったのに入れなくても大丈夫なのか聞いたら、無くても大丈夫とだけ言われました。

もう少し掘り下げて聞けば良かったのかもしれませんが、メタルコアの除去については一切触れられませんでした。

型取りして仮歯の時にちゃんと歯磨きで出血しないように歯茎を仕上げられましたか?それは患者さんのご家庭での治癒期間中の宿題です。

先生のおっしゃる通りで歯茎コントロールが出来ていなかったせいで出血したんだと思います。
歯茎コントロールについては一切助言がなく知りませんでした。

自分でもしっかり前調べをしてから治療を受けて入れば、歯茎コントロールの問題は起きていなかったかも
しれません。

>痛みに関しては何が原因かはしっかり調べてもらう必要があるでしょうし、歯茎下がりはもしかしたら治療中の歯茎コントロール不良が原因かもしれませんね。それも調べてもらいましょう。

来週に日本人の先生のところで予約が取れたので冠を外して診て頂く事になるかもしれません。


>条件が悪い歯に無理な治療を複数回すると抜歯になりインプラントへと進むことになりますからできれば言葉がちゃんと通じる国で審美治療は受けられたほうがよいでしょう。

もしこちらで先生が見つからないようでしたら日本に一時帰国も考えてみます。
言葉の問題もですが、国柄なのか先生の良い悪いの差が日本よりもある気がします。
回答 回答5
  • 回答者
歯科医師の松山です。
回答日時:2018-12-15 12:29:30
・先生の良い悪いの差が日本よりもある気がします。

悪いというのは、ちょっと気が引けますが、エピソードを1つ。

もうずいぶん前の事ですが、パリに住んでいる日本人女性が、帰国したついでに、受診してくれました。
年配の為に義歯を入れていたのですが、機内食を食べたら、壊れてしまったそうです。

当日中に修理・加強しました。
応急処置ながら、私の目から見ても、本人の感想でも、はるかによくなりました。

また、メタルボンドポーセレンクラウンが入っていましたが、本当にお粗末なものでした。

上記の義歯も合わせて治療費は日本と比べたら驚くほどい高いものでした。
その人曰はく、歯科医はパリジャン、飛び切りの美人だそうです。

良い方向に向かいますように。

P.S.
歯根破折している場合に、インプラントを予定するとしましたら、なるべく早くの抜歯が良いですし、同時にsocket preservation をしてもらえると本当は、良いのですが。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: Missy75さん
返信日時:2018-12-15 13:14:44
山田先生

お忙しい中お返事をありがとうございます!

歯医者Bさん(うちの近所でインプラント専門でないです)にて歯の痛みについてはポケットの深さまで診て頂いていないのですが、レントゲンをもう一度よく見たらヒビが入っているかもと言われました。

親切な先生なのですがインプラント専門でないので冠を開けて確認した後に抜歯→インプラントの流れが難しいのでレントゲンで診て頂いただけです。

来週日本人の先生でインプラントが出来る方に診て頂く予定です。
フランスだと接着修復はあるかわからないですが調べてみます。
色々なアドバイス、症例のリンク等ありがとうございました。
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: Missy75さん
返信日時:2018-12-15 13:24:37
松山先生

お忙しい中度々ありがとうございます。

実際のところは私にはわからないですが、調べていて日本の方が技術が進んでいるような感じがしました。
1ヵ月で済む治療であれば日本に帰国して治療したいくらいです。

治療が長期に渡るのであれば技術だけではなく相性の良さも大事だと思いますし、なかなか難しいですが何とか良い方向に持っていきたいものです。
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: Missy75さん
返信日時:2018-12-15 13:29:32
松山先生

お忙しい中度々ありがとうございます。

実際のところは私にはわからないですが、調べていて日本の方が技術が進んでいるような感じがしました
1ヵ月で済む治療であれば日本に帰国して治療したいくらいです。

治療が長期に渡るのであれば技術だけではなく相性の良さも大事だと思いますし、なかなか難しいですが何とか良い方向に持っていきたいものです。



タイトル [写真あり] 破折の可能性の高い1番の歯について(フランス在)
質問者 Missy75さん
地域 非公開
年齢 42歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ その他(写真あり)
歯根破折
フランス
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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