大臼歯の根管治療薬の交換頻度について

相談者: hinaさん (33歳:女性)
投稿日時:2019-02-20 13:25:31
今度もしかしたら抜髄を考えなくちゃいけない歯があります。

抜髄後、どうしてもとりきれない小さな神経を失活させるお薬をつめて仮蓋をしますが、あれは平均で1週間に1度ほどの取り換えが多いようです。

実際のところ薬をつめて1週間かけて神経を殺しているのか、それとも、実際には、つめてから3〜4日ほどで1度つめた薬の効果は無くなるのでしょうか?


つまり質問としては例えば最初に封をして、3日後の状態と7日後の状態を比べたら、7日後の方がちゃんと失活が進んでいて何も感じなくなっているのか、4日目以降は変わらないのかということです。

予約に関しては「できれば1週間、長くて2週間に一回は掃除」みたいに言われてました(私じゃないけどたまたま隣の診療台で抜髄した人への説明が聞こえてたから。)。


予約の頻度をどれくらいで入れるのが理想なのかなと思いまして。

なんか、あんまり時間を開けずに3日とかでごりごりやり過ぎると刺激しすぎて余計長引くこともあるとネット等では見かけました。
その辺りもできればご説明お願いします。

大臼歯です。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2019-02-23 18:57:03
おそらくぺリオドンの使い方を訊かれていることと思います。

使用方法は歯科医院によって相当異なります(絶対に使わないところもあります)から、担当医に直接お尋ねください。
もし治療が長引いたとしても、必ずしも通院間隔が問題だったかどうかは判らないと思いますよ。




タイトル 大臼歯の根管治療薬の交換頻度について
質問者 hinaさん
地域  
年齢 33歳
性別 女性
職業  
カテゴリ 根管治療の治療期間
根管治療関連
歯科治療用の薬
根管貼薬
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

Total total
今日 今日
昨日 昨日