レセプト業務者です、12歳患者さんの病名GとP急発について

相談者: tomo53さん (41歳:女性)
投稿日時:2019-03-29 19:55:32
歯科レセプト点検業務をしている者(初心者)です。

12才の患者さんでG病名で通院されていたところ、右上3の痛みを訴えられ、P急発の病名がつきました。

上下顎とも乳歯は全て抜けていて6〜6の永久歯が生えていますが、年齢からP病名ではなくG病名がついたようです。


しかし、病名GとP急発の病名が同時に存在するというのはどうなのでしょうか?
GではなくPのほうが良いのでしょうか?


ご教示願います。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2019-03-30 07:48:27
都道府県に依ってルールが微妙に異なることがありますが、東京都では、12歳の方には、いわゆる「P病名」はつきません。

初心者だろうがベテランだろうが、金銭を受け取る業務ならば、担当している地域のことについては、インターネットで安易に情報を得ようとするのではなく、ちゃんと調べてください。

1人の専門家がこの回答を支持しています  
回答 回答2
  • 回答者
船橋歯科医院(岡山市北区)の船橋です。
回答日時:2019-03-30 08:19:48
こんにちは。


専門の仕事として任されて報酬を得ていれば安易にネット相談するのではなく、ご自分で専門の相談窓口に問い合わせるべきではないでしょうか?

お仕事をもらえるようになった資格(民間資格)はどこの会社のものでしょうか?
その会社は実務につくようになった際に生じる疑問に答える窓口や再指導窓口等のフォローはないのでしょうか?


また、実務で困ったらどうするように指導を受けていますか?
ネットで手当たり次第に相談するように指導されましたか?

2人の専門家がこの回答を支持しています  
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: tomo53さん
返信日時:2019-03-30 15:47:13
勉強不足で申し訳ありませんでした。



タイトル レセプト業務者です、12歳患者さんの病名GとP急発について
質問者 tomo53さん
地域 非公開
年齢 41歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 衛・技・助その他
その他(その他)
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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