輪郭整形後の固定にチタンのピン、高周波を当てても問題無いか?

相談者: 花子なっしさん (24歳:女性)
投稿日時:2019-11-07 04:43:58
2週間前に韓国で輪郭整形をしました。
顎を6mm前に出しチタンのピンで固定しています。

口内の縫合部が腫れているため、近所の歯医者で下歯茎らへんに高周波を当てられました。
その後元々あった縫合部の痛みはなくなりましたが、やや顎が重たいような感じがします。


顎全体に高周波は当てていませんがもし万が一チタンに高周波が当たってしまった場合チタンが溶けてしまう、変形してしまうなどといったことはあるのでしょうか??

心配で眠れません。
教えて下さい。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2019-11-07 06:28:09
花子なっし さんこんにちは。

2週間前に韓国で輪郭整形をし、口内の縫合部が腫れているため、近所の歯医者で下歯茎らへんに高周波を当ててもらったのですね。

その後元々あった縫合部の痛みはなくなり良かったですね。
2週間後にまだ腫れているのは経過としては、炎症があるなど何か問題があるような気がします。

外科的手術後は2,3日が張れと痛みのピークで1週間後には腫れと痛みは消えてくるのが一般的です。


化膿しているとすると消炎処置や消炎のためにお薬を飲むこと必要かもしれません。
手術をしてもらった先生にみてもらうか近所の先生に良く経過を診てもらい適切な処置を受けて下さいね。



高周波ではなくレーザーではないでしょうか?
または低周波の電気刺激の肩こり用のようなものか?
高周波ですと電気メスが主ですが、それ以外の高周波装置はマイルドなものもあります。

溶けることや変形があるとすると、処置中に熱による痛みなどがその時点で増すと思います。

回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2019-11-09 00:49:37
「高周波」が何を意味するのか私にはわからない状況です。

当院で一番一般的なのは「高周波電気メス」です。
こちらは歯科インプラントに対しては絶対禁忌だったように思います。

あるいは「コスモキュア」のような根管治療用機器かと思います。


歯科用レーザーを「治癒促進」や「疼痛寛解」用に使ったのでしょうか?




タイトル 輪郭整形後の固定にチタンのピン、高周波を当てても問題無いか?
質問者 花子なっしさん
地域 非公開
年齢 24歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 粘膜の病気・異常
口腔外科関連
回答者




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  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
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