クラウン装着後に隣歯との隙間に物が詰まり、処置をしてもうまくいかない
相談者:
通院中治療中さん (23歳:女性)
投稿日時:2026-06-29 02:12:33
こんにちは。
クラウン装着後の歯と歯の隙間の治療について相談させて頂きます。
右上7へのクラウン装着後に、右上7.8の間に食べ物が挟まるようになりました。
治療後の詰め物?が取れる頻度と治療に疑問があるためここに書かせていただきます。
【方針】
クラウンの形を調整して改善を図る。
改善しない場合はクラウンを再度作り直す。
と説明を受けています。
【経過】
一度歯と歯の間に詰め物のような処置をしてもらい、解決しました。
(スタッフ@)
しかし後日、フロスが通らないため歯科衛生士に相談。やはり通らず、チクチクした後フロスを引っ張り通してくれました。
(スタッフA)
その後からまた物が挟まり処置をしてもらう事を4〜5回ほど繰り返しています。
(スタッフAが毎回担当)
処置は歯と歯の間を広げてそこに詰め物?を挟む感じでした。
解決した際には使用しなかった、歯と歯の間に透明なチップのような道具を歯の間にはさんで行いました。
毎回処置後3日程度でフロスの際に白い詰め物が取れてしまいます。
【疑問】
@フロスは必ず通らなければいけないのか。
もし、通らなくてもいい場合は、スタッフ@が意図的に行った処置をスタッフAが知らなかった?
A3日程度で処置(クラウンの形の調整)したものが取れてしまうことはよくあることなのか。
Bすぐに取れてしまい、飲食時不快感あるため予定外の受診が2回ほどあったが、クラウンの再作成がされないということはデメリット(クラウンの再作成に対して)やメリット(3日で外れる詰め物)があるためでしょうか
Cクラウン装着後の歯と歯の間に食べ物が詰まるということはよくあるのか。
Dもう一度クラウンを作成し直しても同じ状態になるのであれば病院を変えたほうが良いか。
前に虫歯の治療や、希望したマウスピースの作製を忘れていることがあったため、今回の何度も短い期間、同じ処置で通院していることや、一度解決したもののスタッフの処置で再度処置が必要となったことに不安を感じています。
クラウン装着後の歯と歯の隙間の治療について相談させて頂きます。
右上7へのクラウン装着後に、右上7.8の間に食べ物が挟まるようになりました。
治療後の詰め物?が取れる頻度と治療に疑問があるためここに書かせていただきます。
【方針】
クラウンの形を調整して改善を図る。
改善しない場合はクラウンを再度作り直す。
と説明を受けています。
【経過】
一度歯と歯の間に詰め物のような処置をしてもらい、解決しました。
(スタッフ@)
しかし後日、フロスが通らないため歯科衛生士に相談。やはり通らず、チクチクした後フロスを引っ張り通してくれました。
(スタッフA)
その後からまた物が挟まり処置をしてもらう事を4〜5回ほど繰り返しています。
(スタッフAが毎回担当)
処置は歯と歯の間を広げてそこに詰め物?を挟む感じでした。
解決した際には使用しなかった、歯と歯の間に透明なチップのような道具を歯の間にはさんで行いました。
毎回処置後3日程度でフロスの際に白い詰め物が取れてしまいます。
【疑問】
@フロスは必ず通らなければいけないのか。
もし、通らなくてもいい場合は、スタッフ@が意図的に行った処置をスタッフAが知らなかった?
A3日程度で処置(クラウンの形の調整)したものが取れてしまうことはよくあることなのか。
Bすぐに取れてしまい、飲食時不快感あるため予定外の受診が2回ほどあったが、クラウンの再作成がされないということはデメリット(クラウンの再作成に対して)やメリット(3日で外れる詰め物)があるためでしょうか
Cクラウン装着後の歯と歯の間に食べ物が詰まるということはよくあるのか。
Dもう一度クラウンを作成し直しても同じ状態になるのであれば病院を変えたほうが良いか。
前に虫歯の治療や、希望したマウスピースの作製を忘れていることがあったため、今回の何度も短い期間、同じ処置で通院していることや、一度解決したもののスタッフの処置で再度処置が必要となったことに不安を感じています。
回答1船橋歯科医院(岡山市北区)の船橋です。
回答日時:2026-06-29 18:08:55
こんにちは。
何度も同じ修正法を試してみてもうまくいかない場合は、再製に進むと最初にご説明を受けられているのでしたら、そろそろ再度作り直すことを考えていただくことになるのかもしれませんね。
具体的なことはおかかりの歯科医院にご相談してみてください。
再製の際は、クラウンブリッジ維持管理料というものを保険診療で算定されていると、セット後2年間はセメント代程度の安価で済むのではないかと想像します。
この辺りの費用負担金についても説明を受けられておけば予算的に安心していただけるのかもしれませんね。
同じ歯科医院でなければ、初診からまた始まりますから、余分な支出が生じるのではないかと想像します。
とはいえ、同じ歯科医院での治療を不安にお感じであれば転院を誰も妨げることはできません。
初診から始まって新たな歯科医院が検査から必要とお考えになればそこからになってしまうので、今の歯科医院でうまく対応していただくのが費用的にも時間的にもベストではないかと想像しますが、ご自身でお選びいただくことになりますね。
何度も同じ修正法を試してみてもうまくいかない場合は、再製に進むと最初にご説明を受けられているのでしたら、そろそろ再度作り直すことを考えていただくことになるのかもしれませんね。
具体的なことはおかかりの歯科医院にご相談してみてください。
再製の際は、クラウンブリッジ維持管理料というものを保険診療で算定されていると、セット後2年間はセメント代程度の安価で済むのではないかと想像します。
この辺りの費用負担金についても説明を受けられておけば予算的に安心していただけるのかもしれませんね。
同じ歯科医院でなければ、初診からまた始まりますから、余分な支出が生じるのではないかと想像します。
とはいえ、同じ歯科医院での治療を不安にお感じであれば転院を誰も妨げることはできません。
初診から始まって新たな歯科医院が検査から必要とお考えになればそこからになってしまうので、今の歯科医院でうまく対応していただくのが費用的にも時間的にもベストではないかと想像しますが、ご自身でお選びいただくことになりますね。
| タイトル | クラウン装着後に隣歯との隙間に物が詰まり、処置をしてもうまくいかない |
|---|---|
| 質問者 | 通院中治療中さん |
| 地域 | 非公開 |
| 年齢 | 23歳 |
| 性別 | 女性 |
| 職業 | 非公開 |
| カテゴリ | クラウン(差し歯・被せ)のトラブル |
| 回答者 |
|
- 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
- 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
- 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。





