歯と歯のコンタクトはそんなに重要なのですか?

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歯と歯のコンタクトはそんなに重要なのですか?


質問者
主婦A さん
地域 非公開
年齢 37歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 補綴関連
専門的な質問その他
その他(写真あり)
公開日 2008-07-08 23:43:22
回答者
森川先生
中本恵太郎先生
泉谷先生
渡辺 徹也先生
田尾 耕太郎先生
タイヨウ先生
桜田 俊彦先生
井野泰伸先生

質問 長期に渡る通院生活も、あと残すところ僅かとなりました(なりそうです、多分)。

山あり谷ありでしたが、遠方の歯医者さんへも無遅刻無欠席で楽しく(?)通い続けることが出来ました。

歯チャンネルの先生方の支えあってのことと思います。
つまらない質問にもたくさんお付き合い頂き、本当にありがとうございました。

最後の治療を控えての今日の質問は、のコンタクトのことです。

なぜ、それほどコンタクトの程よいきつさというのは大切なのでしょうか?

コンタクトが確保できていないと食片圧入が起き、歯周病を誘発するとのことで回答者の先生方も重視されているようですが、その点が今ひとつしっくり来ないのです。


なぜなら自分の歯で考えると、無傷でコンタクトのきつい歯がズラッと並んでいる箇所にも、空隙にたくさん食べ物が引っかかります。

コンタクトがゆるいと、いつかは食べ物がエビの殻のように隣接面歯茎に深く迷入していくこともあり得るのでしょうか。

ひょっとして生まれつきの空隙歯列の方は、みんな歯周病がひどくなるのか?とも考え、そういう研究が無いかも調べましたがよくわかりませんでした。


私の担当医もコンタクト部分の充填にはこだわって、非常に気を遣っておられます。
が、なぜそんなに?と思ってしまうのです。

歯間ブラシでの清掃で何とかなると思っている私は、やはり考えが甘いのでしょうか。

以上、よろしくお願いします。


念のため、今回の質問に関連する以前のご相談を以下に示します。
前回ご相談した歯は、治療が後回しとなり未着手のままです。

〔[写真あり] レジン修復の適応範囲はどのくらいまで?〕
http://www2.ha-channel-88.com/soudann/soudann-00012692.html



主婦Aさん  2008-06-16 21:14:17
回答1
ポプラ小児歯科医院の森川です。

>なぜ、それほどコンタクトの程よいきつさというのは大切なのでしょうか? 
コンタクトが確保できていないと食片圧入が起き、歯周病を誘発するとのことで回答者の先生方も重視されているようですが、その点が今ひとつしっくり来ないのです。



コンタクトが

 きつい:つまりにくい。つまっても少量
 ゆるい:よく詰まる。たくさん詰まる。
 がばがば:詰まらないが、食べにくい。(たとえばのサイズが小さい人)


といった感じでしょうか。

2008-06-16 23:43:22
回答2
中本です。

主婦Aさん、こんにちは。

おひさしぶりです(こちらの相談室では)。

コンタクトの件ですが、適切なコンタクトは食片圧入の防止以外にも、

1)歯列咬合関係の保持
2)歯間乳頭歯肉の保護
3)隣接面カリエスの防止

といった意味合いがあります。

このうち、特に1)について、適切な接触点で7〜7まで接している歯列弓というものが、力のバランスの観点などから重要になってきます。

エビの殻の混入は、私はそういった症例を一例しか存じませんので、その因果関係は不明です。

あ〜 なんだか主婦Aさんのご質問にコメントするのは緊張する(汗)。

2008-06-17 00:31:02
返信1 森川先生、中本恵太郎先生、コメントありがとうございました。

担当の先生から、諸々の理由でMOD窩洞へのレジン充填はお断りされていたのですが、最後に「なぜコンタクトが大事?」ということを十分に理解・納得しておきたくて書き込みさせて頂きました。

相談室の先生方に説明をいただくことで、担当の先生の考えをより十分に理解でき、諦めもつくと考えてのことです。

食片圧入の防止以外にも、色々と大切な理由があるということを教えていただけてよかったです。ありがとうございます。


(‥‥ただ、隣接面カリエスの防止、というところでまた立ち止まり‥‥たまたま見かけたもので、コンタクトが開いていた方が隣接面カリエスのリスクが低くなるとの研究がありました。
乳歯の研究ですが。永久歯だときっとまた違うのですよね‥‥?)


しかし、相談を投稿させていただいた後に事態が急転!?して、やはりレジン充填でやってみていただくことになりました。
リスクは十分に把握したうえで治療に臨みたいと思います。


最後に、以前タカタ先生がおっしゃっていた

「コンタクトポイントにレジンが来るのはあまり好ましくないってのを最近勉強しました。ホント目からウロコでした」

という件について、詳しいお話を伺いたかったのですが‥‥(回答者を指定するのはルール違反なのに、お名前を出して申し訳ありません)。

もしタカタ先生がお気づきになられたら大変嬉しいのですが‥‥。

主婦A さん  2008-06-18 11:23:44
回答3
高井田カイロプラクティックの泉谷です。

こんにちは、主婦Aさん、なかなかいい質問ですね!!!

私は、このように習いました。

咬む時にの歯軸に対して垂直に咬合圧が伝われば、歯は動揺しませんが、咬むところのよっては、そのベクトルが歯を動かす力となって歯が動揺します。

その戻りの時に食片を巻き込んでもとの位置に、戻ります。


また、上顎7番はコンタクトを外すと7番が移動することが、よくあります。

クラウン形成をして次回クラウンをセットすると、コンタクトがゆるゆるになったり、入れ歯がそのせいで適合しなくなったりしたことがあります。



虫歯なぜ起こるかも、質問されるといいと思いますよ!

下顎の運動エネルギーが上顎に当たったときに変わる位置エネルギーの熱量が、如何に熱放散するかです。
この熱量が虫歯や歯周病の原因に、ただ放出しかけの歯が虫歯になるのは?

インプラントもこの熱量の処理が問題と思います。
インプラントの形状が円柱から円錐状に変わって来たのも、その点かもしれません。

2008-06-18 12:02:16
回答4
土田歯科医院の渡辺です。

こんにちは。

最終章に向かって、盛り上がっているご様子ですね^^


>コンタクトが確保できていないと食片圧入が起き、歯周病を誘発するとのことで回答者の先生方も重視されているようですが、その点が今ひとつしっくり来ないのです。


えー、実はまぁ・・自分も同じです。
正直言ってあまり気にしていません。

もちろん教科書的な「適正」と言うのがありますから、良いにこしたことはない程度には頑張っていますが、少々のことは良いと思っています。


特に隣接面レジン充填では、自分程度のウデではそうそう思い通りにはいかないですから、患者様にも最初からその様に説明しています。

文献ベースではなくて私見ですが、隣接コンタクトの多少の狂い(※極端なのは除いて)については、すぐに周囲のが動いてきて適正範囲に収まると思います。


結局、いいぐらいの加減で、歯はお互いに押し合っている訳です。
コンタクトが当初きつくても、ゆるくても、何日か経ったら一緒。。。。と考えてます。




それと歯周病との関連ですが、

・食片の圧入→局所的歯周病の発生

これは教科書にも書いてある図式なのですが、これおかしくないですか?

歯周病の原因はご存じの通り細菌感染ですから、食片そのものや、食片の圧力(?)で起きる訳ありませんので、ちょっとこじつけすぎ?な印象を持っています。



>なぜなら自分の歯で考えると、無傷でコンタクトのきつい歯がズラッと並んでいる箇所にも、空隙にたくさん食べ物が引っかかります。

ですよね。
食片が詰まるのに、コンタクトの接触圧の問題がしめる割合は少ないと思います。

対合歯との咬み合わせの関係や、噛みつぶす時の食片の流れる方向、コンタクト直近の歯面形態などが複雑に関係しています。

ですから隣接コンタクトの形態を補綴物レジンで作る際は、「コンタクトの接触圧」よりも、「見た感じの綺麗さ」を優先して形態付与していった方が良い結果が得られそうに思います。

私見ですよ(笑)




>「コンタクトポイントにレジンが来るのはあまり好ましくないってのを最近勉強しました。ホント目からウロコでした」

この件の真相は私は分かりませんけど、
(というかコンタクトポイントって、咬合面を指してる場合もありますけど??)
隣接コンタクトも歯がそれぞれに複雑に動き合ってこすれていくウチに、すり減って形態が変わるのでそういうことを指してるのかなーと思います。

たしか、某咬み合わせに超うるさい超有名な先生の話絡みではなかったですかね。

当然、自分的には何にも気にならないですけど・・。


それと以前にも主婦Aさんのスレッドで書きました様に、隣接面を削る、しかもそこに元々虫歯が出来ていた、というのは、修復した隣接面よりも、それに接する方の隣接面の方にも色々とリスクがあります。

つい、バーが当たって傷つけてしまうことも非常に多いですし、ただでさえ虫歯リスクの高い部位なのですから、プラークが停滞しない様な工夫もできればしたいところですね。

現実的なところでは死ぬほど研磨して、あとは患者さんのセルフケアに任せるぐらいしかありませんが、私は材料のこだわりもあります。

むかーしむかしのスレッドに書きましたが、普通レジンそのものは水と馴染みが悪く、プラーク停滞性の強い材料なのですが、水と馴染んで、ついでにフッ素が徐放する(と言う話の)レジンを使います。

咬合にこだわりの先生だと、隣接コンタクトには硬いレジン(一般的にはフロータイプでない方で、操作性が悪いペースト状)を使わないと! と言われる先生も多いのですが、私は気にしてません。




他の先生方には怒られそうですが(特に泉谷さん・・^^;)、臨床経験的には隣接面のレジン充填をして、「あ、今日は緩くなってしまったな・・」と思っても、次回来院時にチェックすると、「いいぐらい」になってることがほどんどですよ。

大体身体で良い方向に変化してくれてる気がします。

どうしても隣接面に食片が挟まって不快でしたら、主婦Aさん得意の「お直し」と言う手もあれば、それからレジンベースのインレーなりクラウンなりを考えても良いと思いますよ。




たまーに過去のスレッドを引用するために「主婦A」で過去のご相談を検索することがあるのですが、気付くと結構な量になってますよね(笑)

主婦Aシリーズはなかなか読み応えありそうです。

小臼歯MODのレジン充填、チャレンジングで個人的には好きです^^
また結果を教えて下さいね。

2008-06-19 00:41:50
回答5
歯医者/歯科情報の歯チャンネル運営者の田尾です。

>某咬み合わせに超うるさい超有名な先生

・・・の講演は僕も聞きに行っていますが、個人的な考え方は渡辺先生と全く同じです。

いろんな人の話をいろんなところで聞くのですが、特にかみ合わせについては、なかなかこれだ!というお話を聞けることが無いんですよね(生意気ですが ^^;)


ただその時に聞いた話で少し面白かったのが、隣接面虫歯の初発には「隣接面の微小なひび割れ(マイクロクラック)」が一つの要因になっているのではないかというものです。

人体で一番硬いエナメル質にクラックが入るんだから、それより脆いレジン臼歯の隣接面に使うなんてあかんやろ!・・・という理屈です。


ただこれも冷静に考えれば、隣接面カリエスが一番多いのは小児期ですし、虫歯の発生には様々な要因が絡んでくるので、クラックそのもののリスクについては分からない・・・ということで、やっぱりしっくりきていません。



現実的な対応としては、とりあえずレジンでしばらく様子を見て、もし何らかの不具合が出てきたらその時に次の手を考えるというのが、ごく当たり前ですがベストではないかと思います。

やり直しが比較的簡単にできるというのも、レジンのメリットですしね(^^)

2008-06-19 00:59:39
回答6
中本です。

おっと、ちょうど渡辺先生とかぶってしまった…


主婦Aさん、あらためまして。

ちょっと私の言葉足らずでした。


前回コメントした、隣接面カリエス等々のお話は、各種修復時の話ではなく、ノーマルな歯列弓でのお話です。

正常な歯列でのコンタクトは、の近・遠心部の最も膨れ上がっているところ(最大豊隆部)同士が「点」で接触しています。

ですが、叢生その他歯列不正等でこの関係が狂い、線形や不自然な面形で隣の歯と接触していると、その部位は正常な状態に比して隣接面カリエスになりやすい、ということです。


それから、渡辺先生が書かれている食片圧入歯周病との関連ですが、私も渡辺先生と同じく、

・食片の圧入→局所的歯周病の発生

↑これは病理学的に懐疑的です。

ただし、食片圧入が歯周病の憎悪因子にはなると思います。


…とはいっても、初めに書いた通りこれは解剖的なお話。
修復の話となるとまた別ですね(汗)。

2008-06-19 01:06:35
回答7
タイヨウ・デンタル・オフィスのタイヨウです。

渡辺センセ

>特に隣接面レジン充填では、自分程度のウデではそうそう思い通りにはいかないですから、患者様にも最初からその様に説明しています。

ラバーウェッジしましょうよぉ。

気持ちいいくらい「ドンピシャコンタクト」の「ドンピシャマージン」になりますよ。
(逆に辺縁隆線の作りに気を遣いますが‥)

まあ、確かに僕もコンタクトに関して「ゼッタイこうでなければダメ」と言う確たる根拠は持ち合わせてはいないので、大きな事は言えませんが‥。

2008-06-19 14:22:33
回答8
桜田歯科の桜田です。

タイヨウ先生のお使いになっている「ラバーウェッジ」がどんなものか判りませんが、私は「フレキシウェッジ」と「コンタクトマトリックス」、必要に応じて「セパレーター」を使います。
ドンピシャです。


コンタクトも大事ですが、どちらかと言うと辺縁隆線のほうが大切かもしれません。

散々ワックスアップをしてきた歯医者としては、コンタクトに神経を使うより辺縁隆線に神経を使うことのほうが多かった気がします。

日本人は、1対2歯の咬合関係が多く、どうしても辺縁隆線に接触点を求めることになります。


では、レジンでコンタクトを作ることがよくないのか?

教科書的にはよくないと書かれていましたが、現在では?です。

フロアブルレジンの登場で、流れがよく、積層もしやすいので、未重合による機械的な強度の低下が抑えられ、マトリックスに接した部分は嫌気的な環境で重合状態もよく、理屈の上では問題がないように思います。


必ずしも、理屈どおりにいかないのが臨床ですが・・・。

2008-06-19 17:42:56
回答9
E Eデンタルの井野です。

>ラバーウェッジがどんなものかわかりませんが

これです。
丁度今度の学会用のスライド作っていまして、写真があったので^^

写真2の黄色の物が太いものを通した状態です。

ウエッジワンズもお勧めできるウエッジです。
柔らかい!!

 

画像1画像1 画像2画像2


2008-06-19 20:05:57
回答10
桜田歯科の桜田です。

井野泰伸先生ありがとうございます。

ウエッジワンズはFEEDのサンプルで使ったことがあります。

フレキシウェッジも弾力がありけっこういいですよ。

2008-06-19 20:26:13
回答11
ポプラ小児歯科医院の森川です。

>コンタクトが開いていた方が隣接面カリエスのリスクが低くなるとの研究がありました。
乳歯の研究ですが。
永久歯だときっとまた違うのですよね‥‥?


永久歯でもそうだと思います。(経験的に)

渡辺先生がお書きのように微妙な隙間はくっ付いてきたりすることもあるんですが、スカスカのは寄ってこないんですよね。なぜか。

2008-06-20 00:00:32
返信2 先生方、コメントありがとうございます。

泉谷さんのお話から、人間の身体って実に融通無碍なものだな、と感じました。
は「静物」というイメージでしたが、案外ダイナミックなんだな〜〜と思いました。


今日もたまたま、

「健常歯列は,安静時には隣在歯間に空隙を保ち,機能時にはこの空隙を閉じて隣在歯同士が緊密に接触し,歯列としての連携を組んで強い咬合力に対処すると共に食片圧入に備えている(日本歯科医師会雑誌 55(9), 818-826, 2002)」

と書かれているものを読んでいて、やっぱり歯って思っているより動くものなんだなぁ〜〜、などと感心していました。

だけど、森川先生のおっしゃるように「スカスカの歯は寄ってこない」のですね。
動くと言っても都合のいいように自由自在、とはいかないわけですね。。。


渡辺先生も中本先生も、
>・食片の圧入→局所的歯周病の発生
について疑問を感じておられるのですね。

このへんに関連しそうなこと、気になって自分なりに文献検索を試みたのですが、検索が下手なためかもしれないですがどーも古い文献ばかり引っかかってくるので(70〜80年代)、「過去に理屈がとっくに確立された動かしがたい事実なのかなぁ〜」と思っていたところでした。

でも、歯チャンネルからの問題提起で教科書的な理屈が覆ることも‥‥あるでしょうか!??


80年代初頭のある文献で、「食片圧入、特に垂直的な食片圧入は歯周病の引き金となり、また歯周病の悪化につながるとの考えが一般に受け入れられている」‥‥などというような記述も見たのですが、【垂直的な食片圧入】という言葉が、素人の私には理解が及ばないというか、やっぱりしっくりいきませんでした。



>(というかコンタクトポイントって、咬合面を指してる場合もありますけど??)

渡辺先生! すみません、私の表記が曖昧でした。
隣接コンタクト(proximal contact)ときちんと区別して書かないといけないのですね。
コンタクトという言葉は、イコール隣接コンタクトと思いこんでいました。


田尾先生も、コメントありがとうございました。

以前からずっと、担当医に「一回レジンでやって、ダメなら他の手段にやりかえたいです」と交渉していて、それでも断られていたんです。

が、なぜ先生の気が変わったのか、一転してこういう方向性になりましたので、デメリットもきちんと把握したうえで、セルフケア&メインテナンスで様子を見ていきたいと思います ♪ 

今回行う予定のMOD窩洞の充填後については、通常通り、歯間ブラシフロスを併用しながら歯磨きを頑張っていけばよろしいですよね。


どうでもよい話ですが‥‥、私の先生は、以前タカタ先生が紹介されていたモリムラの製品みたいなウェッジを使われていたような気がします。

歯チャンの先生方は、本当に色々と道具も研究されて工夫されていますよね。
スゴイです!! 先生方を、これからもずっと応援しています♪



自分の歯医者さんとは「歯」のみを介しての人間関係でなわけですが、「人生、意気に感ず」というようなものが先生との間にあったからこそ、イヤな治療も我慢して(笑)長期の通院もここまで頑張れました(‥‥って、まだ終わってませんが)。

最終章を迎える今、振り返るととても感慨深いです。


そして、この相談室の先生方のアドバイスが、担当医とのコミュニケーションに大きく役立ったことは言うまでもありません。

それに、私の飽くなき好奇心!?にたくさん応えて頂いたことにも心から感謝です。

先生方、本当にありがとうございました。
(また何か相談させていただくこともあるかもしれませんが、その時はよろしくお願いいたします)

主婦A さん  2008-06-20 17:39:21

・上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
・歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
・保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意下さい。

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