マウスピースで改善しない咬合痛と奥歯アンレーの素材について

相談者: さぁかさん (39歳:女性)
投稿日時:2015-03-14 00:15:07
歯科質問宜しくお願い致します。
私は、高校の時に矯正の経験があります。

最近、歯ぎしりが酷いようで咬合痛がありマウスピースを入れていました。
マウスピースは薄いタイプのもので、一ヶ月以内に右上34に穴があいてしまう状態です。

顎関節症の経験があり負担がかからないようにと薄いタイプにしたそうです。

マウスピースでは咬合痛は改善されず、唇の圧だけでも痛みがはしる時があります。
マウスピースで改善できなければ、他に治療はないと言われましたが、このようなケースは我慢するしかないのでしょうか?


また歯ぎしりのせいなのか、下顎右下1が左側1前方に出てきてしまいました。
これ以上下顎の歯並びを悪くしない方法はあるのでしょうか?


上顎右側6にアンレーが入っています。
子供の頃に入れたもので、噛み合わせなどにより平な状態になっています。

やり直すなら保険外でと考えておりますが、MBなどはかたすぎるので奥歯磨耗していく素材を選択した方がいいと言われました。(臼歯部全て、IN.FCK.BrはMBはやっていないとの事です)

補綴の種類によっても、違いがあると思いますが、保険外で治療する場合どのように決めたらよいのか教えていただけますでしょうか?


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2015-03-15 09:13:36
博多の児玉です。


マウスピースで改善できなければ、他に治療はない

他の方法が存在しないというのではなく保険内の治療ではないという意味かもしれませんよ。




タイトル マウスピースで改善しない咬合痛と奥歯アンレーの素材について
質問者 さぁかさん
地域 非公開
年齢 39歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 歯の痛み その他
詰め物、インレーその他
噛み合わせ(咬合)その他
歯軋り用マウスピース・ナイトガード
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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