1ヶ月前から右下6番歯茎に膿、帰国までの応急処置方法 (フランス)

相談者: Bird999さん (35歳:女性)
投稿日時:2016-12-07 22:44:06
こんにちわ

現在フランスにいます
1ヶ月くらい前から銀歯(右下6番)を被せている歯の下、内側歯茎に膿のようなものが溜まったりしぼんだりを繰り返してます。

痛みはないのですが長く続くので心配になってネットで膿の原因等を調べていたら心配になり投稿させていただきました。


この銀歯は以前神経を取って根管治療?を行なったんですが、日がそんなにたたないうちに歯茎に膿が出たので歯医者を変えて再根管治療をしてもらいました。

初めての治療後は神経質になっていたので(麻酔しても治療時とても痛かったので)同じ歯科医に行きたくなくて自分でマイクロスコープラバーダムを使って治療してくれる歯科医を探し(一度目はマイクロスコープもラバーダムも使ってませんでした)長い間、丁寧に再治療してもらいました。

それから4年から5年は経ってると思います...また膿が出たして心配になってます。


歯医者に行くのがもちろん良いのですが、今フランスなので言葉もままならないし、治療費も高額だと考えると帰国まで待とうかと思ってます。
帰国は20日後(12/27)です。

ちなみに海外へ出る前に歯のトラブルを海外で抱えるのは嫌なので歯医者に行きチェックしてもらい小さい虫歯など直してからきました。

その際に、レントゲンをとり他の歯も問題無いと言っていました。(この歯医者は自宅近くの初めて言った歯科医です)
行ったのは10/30です。

なのでそんなに早く進行するものなのかとも思ってます....見落とす事もありますか?
ただ慣れない環境などストレスによるものでは無いかとも...
(そう願ってるだけですが...)


いままで痛みはは全くなく昨日初めて夜少し痛いかなーっと感じました。寝られないほどとかではないです。

私的には帰国まで治療はせずに帰りたいのですがフライトなどの気圧の変化で痛んだりする場合があると読んだので、でこちらで応急処置だけでもしようかと思ってるんですかそう行った対処はできるものでしょうか?

ただ帰国までまって手遅れになって抜歯しなければならなったらとも心配です。
いつも何か違和感があるとすぐに歯医者に行っていたので...


また、とりあえずこちらの歯科医に行って知らないうちに勝手に進められたりとかしないか心配で予備知識もほしいです

よろしくお願いします


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2016-12-08 07:14:44
>私的には帰国まで治療はせずに帰りたいのです

気持ちが分からなくもありませんが、受診まで最短で3週間近く、歯科医院の冬季休暇を含めると実際には1カ月も先に治療を開始することを鑑みると、滞在地で受診する方が無難なように思います。




タイトル 1ヶ月前から右下6番歯茎に膿、帰国までの応急処置方法 (フランス)
質問者 Bird999さん
地域 非公開
年齢 35歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 根の病気(根尖病変・根尖病巣)
歯茎の婁孔(ろうこう・フィステル)
フランス
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
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