神経ギリギリの虫歯を削った奧歯の経過と今後について

相談者: みわ。さん (29歳:女性)
投稿日時:2017-09-05 12:29:49
3週間前、親知らずの隣の歯の虫歯治療をしました。
思ったよりも奥が深く、神経が露出するぐらい削ったようです。

先生からは、ひとまず詰め物をするが、痛みが出た場合は神経を取らなくてはならないと言われました。

現在の症状としては、何もしてなければ痛みを感じることはありません。
冷たいもの、熱いもの(炊きたてのごはんなど)を噛むと痛みが出ます。
熱いもので歯がしみるのは初めてのことです。
硬いものは噛むことができ、痛みは出ません。

このような経過の場合、神経を取る判断を今すべきかそれとももう少し経過観察してよいものでしょうか。

ご教授お願いいたします。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2017-09-05 12:57:35
みわ。さん、こんにちは

神経を取る判断を今すべきかそれとももう少し経過観察してよいものでしょうか。

そうですね。
経過観察でよろしいと思います。

今後何もしなくても痛みが出たりした場合は、神経を取る処置をしたほうが良いかもしれませんが、何とか使えているのであれば経過観察でよいと思いますよ。

参考になれば幸いです。

回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2017-09-05 13:07:52
神経を温存しようとした治療を行っているのか、只、虫歯部分を適当に除去して詰め物をしただけなのかの違いは大きいと思います。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: みわ。さん
返信日時:2017-09-05 22:14:06
ご返信頂いた先生方、ありがとうございます。

詰め物をした際に、先生からは、症状が出なければこれでこの歯の治療はおわりと言われたので、温存しようと治療したものと思われます。

私自身も神経は取らず残したいと思っているところです。



タイトル 神経ギリギリの虫歯を削った奧歯の経過と今後について
質問者 みわ。さん
地域 非公開
年齢 29歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 虫歯治療後の痛み
虫歯治療
むし歯 治療後の痛み
回答者




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