右上6番にヒビ、自費根管治療をした右下6番との噛合せが問題では?

相談者: はるやまさん (25歳:女性)
投稿日時:2018-01-07 12:22:06
最近、右上の歯につめたいものがしみるため、鏡を使ってみたところ、右上六番の付け根にひび割れを確認できました。

右上六番は虫歯もなく、健康な歯だったので驚きました。


原因を考えてみたところ、昨年末右下六番を自費根管治療し、クラウンメタルボンド) を入れました。
右下六番のクラウンを入れる際に、噛み合わせがすぐ合わなかったことから、先生が右上六番の歯先を少し丸くしていました。
やはり噛み合わせに問題があったのではないかと思っています。



質問ですが、

・クラウン治療をした右下六番と噛み合わせに問題があって、右上六番にヒビが入ることはあるのでしょうか。

・その場合右下六番を治療した歯医者に、補償として右上六番の治療等を求めることはできるのでしょうか。
右上六番を治療するなら、右下六番を治療した歯医者も同じ歯医者の方がいいでしょうか。


今までお世話になった歯医者ですが、せっかく治療を終えたばかりなのに、新たな歯の問題が生じたことにショックを受けています。
また、少し不信感を覚えています。

ご回答よろしくお願いいたします。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2018-01-07 14:15:13
実際に拝見していないのでコメントの難しい面がありますが、よくよく観察すれば歯のひび割れというのは細かいのまで含めるとほとんどの歯で見られます。

使っていればひびが入るのは必然とも言えますが、もちろん程度問題で、沁みるとか抜歯が必要になる様な場合もありますし、ひび割れとは関係のない単なる知覚過敏という可能性もありますし、対合歯との因果関係を証明するのは無理でしょうね。

分かりませんが、信頼して通っていた先生だったのなら引き続きその歯についても相談されるのがたぶん良いのではないでしょうか。




タイトル 右上6番にヒビ、自費根管治療をした右下6番との噛合せが問題では?
質問者 はるやまさん
地域 神奈川
年齢 25歳
性別 女性
職業 大学生・短大生・専門学生
カテゴリ 歯のヒビ(ひび割れ)
噛み合わせに関するトラブル
回答者




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  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
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