舌小帯短縮症手術後の唾液量の変化

相談者: ぴぴたろうさん (44歳:女性)
投稿日時:2018-03-23 14:38:56
昨年8月に舌小帯短縮症の手術をおこないました。

手術後のリハビリはなく自分で舌を動かすトレーニングを行いました。


最近、皆から会話をしていて聞き返されることが多く、自身でも話す時以前までならなかったペチャペチャ音がなっているように思えます。
唾液の分泌が増えたのでしょうか?
舌を出すと唾液が舌を伝って落ちます。


再手術などできるのでしょうか?
また、分泌を減らすことは、できるのでしょうか?

どうか教えてください。


回答 回答1
  • 回答者
細見歯科医院の細見です。
回答日時:2018-03-23 15:43:08
唾液の分泌量が多いことは喜ばしいことです。

無理に分泌量を減らす必要はないと思いますよ、年を取れば分泌量は自然に減ってきます。

回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2018-03-23 18:44:13
嚥下の側の問題ではないでしょうか?
かかりつけ歯科医院でご相談ください。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: ぴぴたろうさん
返信日時:2018-03-23 19:00:35
細見先生
ありがとうございました。

唾液の分泌と手術は関係なかったのでしょうか?



藤森 隆史

ありがとうございました。
喋りがあまり良くないみたいなのですが、再手術は可能でしょうか?
回答 回答3
  • 回答者
細見歯科医院の細見です。
回答日時:2018-03-23 19:25:19
唾液の分泌と手術は関係なかったのでしょうか?

可能性は有ると思います、例えば手術で舌が良く動くようになり口腔粘膜等を刺激する事によって分泌量が増えたのかもしれません。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: ぴぴたろうさん
返信日時:2018-03-23 20:54:30
細見先生ありがとうございます。

何度も申し訳ございません。
ピチャピチャと言うような音の改善は無理なのでしょうか?
回答 回答4
  • 回答者
船橋歯科医院(岡山市北区)の船橋です。
回答日時:2018-03-23 23:07:14
根気よく構音練習を繰り返すことが必要なのかもしれませんね。

簡単な方法としてはペットボトルをくわえて構音練習をすると、舌が左右前後にかなり引き伸ばして音を作る負荷訓練になるので自然な構音はやり易くなると思います。

面白い方法で誰でも可能なので行ってみてはいかがでしょう?


効果があればまた教えて下さい。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: ぴぴたろうさん
返信日時:2018-03-24 05:12:25
ふなちゃん先生


アドバイスありがとうございました。
早速試して頑張って見ます✨



タイトル 舌小帯短縮症手術後の唾液量の変化
質問者 ぴぴたろうさん
地域 非公開
年齢 44歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 舌の病気・異常
唇の病気・異常
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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