歯医者さんに同月中に何軒か行った場合、保険の問題はありますか?

相談者: ハンカチさん (35歳:女性)
投稿日時:2008-07-05 01:30:01
こんにちは。歯医者さんに行く件数について質問させてください。


私は左下に、根菅治療をしなければいけないをもっています。



6月にC大学病院

「膿はあるが、治療するとはせつするかもしれないので、このまま置いておきましょう」

といわれて治療を終了されてしまいました。


しかしこちらの掲示板等で質問してみると、やはり膿があるのに放置という策に賛成してくださる先生はおられず、治療はした方がよいだろうと思われました。

そこで主治医を探すことにし、D医院に行きました。

歯内療法認定医の先生でラバーダムとマイクロもお持ちだということでした。

ところが行ってみると「ラバーダムやマイクロは必要なときしか使わない」とおっしゃり、どうもほとんどの場合お使いになりたくなさそうな様子です。

「使ってほしいのですが…」と申し上げてみると、「そんな風に治療に口を出されるなら治療できない」と怒られてしまいました。


結果私の治療はしたくなさそうな感じになり「次に来るなら、何も言わず全てお任せします、というなら治療します」と言われました。

でもラバーダムを使ってもらえないなら困るし…。
(でも話していて、とても信頼できる先生だとは思われました)


7月に入ってからF歯科に行ってみました。

この先生ははせつさせずに、コアを取ってくれると確約してくださいました。
もう感涙いたしました。

しかし治療費がとても高いものでした。
高くても歯が助かるなら、と思うのですが、コア以外の歯が薄くしか残っていないのに、本当にはせつさせないことが100%確約できるのだろうかともふと思います。

また、院内にいくつも椅子があり先生が順番にその周りを巡って治療していく形で何やらせわしなく、助手らしき女の人が私の口の中を点検したときアマルガムを間違ってインレーと記入していました。

マイクロも、使ってくれるかどうか微妙な感じでした。

その他いろいろ微妙に気になる点があります。すごく腕のある先生らしく親切でいい先生なのですが。


100点満点の先生はいない、というのはわかります。どこかで妥協しないといけないのでしょう。

しかし私はその妥協をどこでするか決めるのに、最高に慎重になりたいと思います。



今後私は新たに別の歯医者さん(仮にG医院)を探してみるか、D医院さんに「ラバーダムを使ってくれなんていわないですから」と謝って戻るかF歯科のまま続けるか迷っています。


が、そこで問題が。
D先生やG先生を選んだ場合、保険的にまずくないでしょうか?

6月 C D
7月 F D(G)

となったら、D(G)先生の7月分の請求は跳ねられてしまうのではないかと心配です。
その点はどうなのでしょう。

8月になってからなら大丈夫でしょうか。


また、実は7月の半ばに保険証が代わります。
扶養主が転職するもので。
(それで収入が不安定になるのも、F先生をためらう理由の一つです)

上記の答えがNO(保険的にだめ)の場合、保険証が代わったら、D先生に戻ったりG医院に行ったりしても大丈夫ですか?

(以下補足的にですが、基本的に保険でやってもらっても、コアやクラウンは少しいいものを使ってもらうことにして自由診療でと思っています。)


もし身勝手な質問になっていましたら申し訳ありません。
よろしくお願い申し上げます。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2008-07-05 03:52:54
ハンカチさまはじめまして。

治療方法の選択について色々お悩みのようですね、そして診療報酬の請求についてまでもご心配なさっているようですね。

患者さんは原則として医療機関へはフリーアクセスですから、そこまでご心配にならなくてもいい様に思います。

それよりご自身が納得出来る治療を受けるにはどうすべきかお考えになったほうがいいと思います。

お大事になさいませ。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: ハンカチさん
返信日時:2008-07-05 18:58:42
山田先生


ご回答ありがとうございます。
フリーアクセスなんですね。


でも、例えばの話、
D→F→D→Fと行くとかはだめですよね。
(やらないですけど…)

二箇所の歯医者さんに併行して別のを治療してもらうことも、可能なのでしょうか。
(左上4番に、また別の難があって、それはまったく別の昔、通っていた医院で治したいのですが…)

よろしくお願い申し上げます。
回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2008-07-05 19:02:59
おそらく問題は無いように思います。

回答 回答3
  • 回答者
回答日時:2008-07-05 20:40:47
>「膿はあるが、治療するとはせつするかもしれないので、このまま置いておきましょう」
といわれて治療を終了されてしまいました。


私はこの考えもありだと思います。
治療できると思えば先生は着手すると思います。

根の治療はそんなに簡単な治療ではないので
・治療しても治らないこと、
・手を入れたが為に抜歯になること、
の寿命を逆に短くしてしまうこと
もあります。


再治療に関しては抜髄(最初の神経の治療)より成功率は落ちます。
しかし抜髄に比べ格段に治療難度は上がってしまいます。
より専門的な技術・知識・道具が必要になります。


私の患者さんには
まず神経の保存、無理ならば神経の治療
でも、神経の治療は1回目抜髄が肝心、ここで勝負を決める必要がある!!

と言っています。



歯内療法認定医の先生でラバーダムとマイクロもお持ちだということでした。

保険でこの2つを毎回使用する先生は殆どいないと思いますよ。
また無くても治療はできます。

ただリスクなどを考えるとあった方がいいということは言えますが・・・

HPも結局は良いことしか書きませんし、行ってみないと分かりませんね^^;



治療は、どこで線を引くかです。
理想を求められればそれなりのコストはかかってきます。
医療と言えど経済活動の一環です。

今の治療費で今の質の治療が受けられるのは、世界でも日本ぐらいなのですよ。

海外では治療費の桁が違いますよ^^;



基本的に何箇所も歯科医院(病院)を受診することで国の医療費の負担は増えてしまうので、表向きには駄目ですと言いたいところですが・・・

ご自身と合わない先生に治療され不幸になる可能性があるなら、自分に合った先生を探すべきだと思います。

ただ2箇所併行して行うのは、先生同士が連絡を取り合うなどしないと良い結果はうみませんよ。



>左上4番に、また別の難があって、それはまったく別の昔、通っていた医院で治したいのですが

であれば先に4番だけかたを付けて、次の歯科医院にかかられた方がいいと思いますよ。


 

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: ハンカチさん
返信日時:2008-07-06 00:30:49
山田先生

再度のご回答ありがとうございます。
安心いたしました。


井野先生

そうですよね。
質を求めれば料金がかかるのは当然と思います。

私は、贅沢したいのではなく、自分のが最低限細菌に感染しないような状態の中で、治療されることなのですが…それが贅沢になるのかもしれませんが…でも贅沢じゃないと思いたいです。


保険でこの2つを毎回使用する先生は殆どいないと思いますよ。
そうですね。自由診療でもある程度までなら(1回1万円ぐらいまでとか…)出してでもお願いしたいのですが。



根の治療はそんなに簡単な治療ではないので
>・治療しても治らないこと、
>・手を入れたが為に抜歯になること、
>・歯の寿命を逆に短くしてしまうこと
>もあります。

あっ…そうなんですか。
前に粘り強くなんども質問を繰り返してこの件を聞いたのですが、どの先生も「放置も、あり」とはおっしゃらなかったし、やっぱり最近は顎の骨や耳の下あたりに何やら違和感を感じるので治療しないと、と思ったのですが、


>・手を入れたが為に抜歯になること、

は本当に怖いです。


痛みや違和感は、不安ですが我慢できないものではないので、もし、歯茎のう胞を持ったまま暮らしていても、なんら不都合はなくOKなのなら、治療しないでいようかな…とも思います。


先生、のう胞を体内に持っていても、大丈夫なんですか?

膿がどんどん大きくなるから治療しなくちゃいけないとか、その部分の顎の骨が溶けて将来インプラントしようにもできなくなるとか、赤ちゃんを産む予定ならまずいとか、リウマチの原因になるとか、いろいろお聞きしますので、本当に放置していていいのか、不安なのですが。

赤ちゃんの予定はないし、リウマチは、なったときに歯を治療するとして、でも膿がどんどん大きくなるとかは困ります。

今私が感じている違和感は、顎のあたりや耳の下に、細菌が飛び火してまずいことになっているから…という可能性はないでしょうか。


ちなみにこの膿のCT画像は、
http://www2.ha-channel-88.com/soudann/soudann-00022319.html
ここに貼ってあります。


何度もすみません。
もしよろしければ、よろしくお願い申し上げます。
回答 回答4
  • 回答者
回答日時:2008-07-06 02:08:02
こんにちは。

【前回のご相談】

〔[写真あり] 折の危険があると言われ、歯内療法の再治療法で混迷中〕
http://www2.ha-channel-88.com/soudann/myedit.php?no=22533

・・のハンカチさんですね。
山田先生も「はじめまして」では・・(笑)
回答数が増えてくるとやってしまうんですよね。。




さて、まだ相変わらずの様で。
相変わらず・・要点が分かりづらいです。。
前回も私が不安を煽ってしまったかも知れません。




前回の長いご相談の時にも、私が何度も問いかけたのですがスルーされていたので・・再度書きますが、

【【確かにその歯が原因で症状があるのですか?】】

実はここが一番大切ですよ。

これは『診断』と言うステップです。

先に言っておきますと、ネットでは出来ませんよ。

法的にもダメ(※無診察診療と言って禁止されています)なのですが、実際問題文章だけのやりとりで正確に行えるほど単純な話ではありません。


ハンカチさんは、というか日本人の歯科治療に対するイメージは、いつも診断軽視の傾向があります。

何を使えば良い、どうやれば良い、そう言う話にばかり目が行きがちですが、それは全体からすると非常に些細な問題だと思いますよ。

ハンカチさんの場合、個人的にはこの診断の部分から懐疑的に感じています。

どの先生の診断(内容や説明)が一番信じられそうだったかを振り返られれば、そこに主治医選びのヒントがありそうな気がします。





>100点満点の先生はいない、というのはわかります。どこかで妥協しないといけないのでしょう。
>しかし私はその妥協をどこでするか決めるのに、最高に慎重になりたいと思います。

最高に同意します。

が、


>私は、贅沢したいのではなく、自分の歯が最低限細菌に感染しないような状態の中で、治療されることなのですが…それが贅沢になるのかもしれませんが…でも贅沢じゃないと思いたいです。

結構贅沢だと思いますよ。
レベルをどこまで求めるかと言う問題もありますが、金額にして、根管治療クラウンで大体20万円ぐらいと考えるのが妥当だと思います。

自慢じゃないですけど私の月給ほとんど持ってかれますよ。

しかもそこまでしても元の歯には遠く及ばない、所詮は延命処置ですからね。

理想は理想として、現実に自由に選べることって、そんなに多くはないと思いますよ。
相当根気もいりますし、妥協もいると思います。

日本で保険で受ければどこでも似た様な内容で2万円にも満たないぐらいですから、内容がそこそこだとしても、ある意味これが本当の贅沢の気もします。




突き放す訳ではないのですが、様々な情報との上手なつき合い方も身につけられて下さいね。

どこかで誰かにお任せしないといけない話なのですから、悩み出せば永久に続いてしまいますよ・・・。

参考→
歯チャンネルの情報はマニアックですが、現場ではどう思われている?



あ、因みに私は並行して複数の医院にかかるのは、今回の様なケースでは反対です。

・・というご相談で良かったでしたっけ?^^;

新しい内容は、よく調べてから新しいスレッドでお願いしますね。

まだまだ悩めるとは思いますが、冷静になって頑張って下さい!

回答 回答5
  • 回答者
回答日時:2008-07-06 03:42:38
渡辺先生ご指摘ありがとうございます、これで2度目ですね。

何分来年還暦でして、脳細胞の大半が壊死しつつあり記憶力の低下は否めません、どの方の回答させていただいたかは今となっては仰るとおり記憶にございません???

ハンカチさま大変失礼しました。


もう一つの質問を拝見して全体の概要がもう少し把握できたので、改めてご返事いたします。


歯医者さんに行く件数についてはお答えしたとおり、現在の制度では国民医療費については別として問題ないと思います。

ただご自身のの治療については、井野先生や渡辺先生も仰っているように、先生をお決めになって治療をするのがいいと思います。

お口の中の全体の治療計画については大変重要な問題を含んでいるので、一人の信頼できる先生をお決めになってその先生に全部お任せして進めていくのがいいと思います。

その先生ができないところについては紹介してもらったところで治療をして、そこが終われば元の先生が治療を進めていって終了すれば後は術後の管理をお願いしていくのがいいと思います。


嚢胞を体の中に持っておいても大丈夫か否かについては、正直わかりません。

通常私は嚢胞の所見があれば放置はいたしません、必ず治療を試みます、出来なければ摘出いたします。

出来ないほど大きな嚢胞や、腫瘍が疑われる症例については病院歯科へ紹介します。

したがって治癒してしまいます、途中でお越しにならなくなってしまえば、その後は不明ですのでわかりかねます。


放置しないで治療なさることをお勧めいたします。

回答 回答6
  • 回答者
回答日時:2008-07-06 06:25:38
>前に粘り強くなんども質問を繰り返してこの件を聞いたのですが、どの先生も「放置も、あり」とはおっしゃらなかったし、やっぱり最近は顎の骨や耳の下あたりに何やら違和感を感じるので治療しないと、と思ったのですが、


おっと、書き方が悪かったですね。

前提として症状のないですからね。
しかもかかりつけを持っており定期的に管理してもらうことが前提です。
そして症状が頻繁に出るようになったら抜歯です。


また頻繁に書きますが、
嚢胞というモノは抜いた後の病理所見で分かる訳であり、殆ど膿瘍、肉芽腫です。

嚢胞と表現される先生がいますが、根の先の病気は嚢胞ではないことが殆どです。


嚢胞でも
ture cystとbay cystに分けられ
・true cystであれば外科的なアプローチでないと殆ど治癒しません

しかし、このture cystとbay cystもレントゲン上で見分けられる訳ではありません。



http://www2.ha-channel-88.com/soudann/soudann-00022319.html

の画像1のことでしょうか!?

既に症状も出ているのなら駄目元で治療をして、上手く行かなければ抜歯が順当だと思います。



>膿がどんどん大きくなるから治療しなくちゃいけないとか、その部分の顎の骨が溶けて将来インプラントしようにもできなくなるとか、赤ちゃんを産む予定ならまずいとか、リウマチの原因になるとか、いろいろお聞きしますので、本当に放置していていいのか、不安なのですが。

骨は溶けます。

インプラントのハードルも高くなりインプラントが出来ないリスクもあります。
細菌に犯された歯を残すということはそれなりのリスクはあります。

どうしても今抜くのが嫌な人の妥協的な選択肢ですね^^;

ですが赤ちゃん関しては気にしなくてもいいですよ。



どうも全体の心象としてハンカチさんの希望する治療は、かなりレベルの高い治療で先生はかなり選ばないと駄目だと思いますよ。

また保険診療においては、まず今の条件では無理と言った所でしょうか。
100点の先生が無理と承知していて95点の先生を探しているような・・・^^;


私の感覚として、
保険診療は除痛が目的のようなシステムであり、歯を長く持たせる治療とは全くかけ離れた所に治療の基準がある気がしますが。


>理想は理想として、現実に自由に選べることって、そんなに多くはないと思いますよ。

渡辺先生がおっしゃられる通りだと思います。


ハンカチさんに覚えていてもらいたいことは、

動物は、虫歯が神経にまで進行した歯は抜歯なのです。
人間の知恵で神経を取りつぎはぎをすることでしばらく持たせるようなことを考えつきそれが歯内療法として確立されましたが、
延命処置だと考えられた方がいいです。

私たち歯科医師は見えない細菌を相手に仕事をしています。

歯の中に細菌が入らないような配慮はした方がいいとは言えます。
しかし、日本の治療そのものが理想の治療を追ったものではないですし、それに見合った点数(治療費)にはなっていません。


ハンカチさんの私の体だけはと思われるのは凄く普通のことだと思います、私でも体が悪くなればそう思いますし。

ただ、保険治療は全国一律のサービスを前提にしていますので、ハンカチさんだけの希望は叶えられません。



私たちは出来る範囲で相談者さんに情報を与えてその中で良い先生を見つけてくださいねと言っているものであり、最高の治療の受け方などは書いていませんよ^^;

いつも書いていますよね、保険治療は残念ながら最低限度の治療になりつつあることを!?


もう一度冷静になり過去山田先生、渡辺先生がハンカチさんに言われたことを読み返してみてください。

マイクロ&ラバーが良い結果を生むのではありません、先生の知識&技術の方がよっぽど重要でしょう。

何も知識のない人が知識&技術のある先生を見つけるための検索『キーワード』なのです。

また歯チャンの情報も全部鵜呑みにしない方がいいですよ。
間違えもありますから^^;

  

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: ハンカチさん
返信日時:2008-07-06 18:20:16
渡辺先生
ご回答ありがとうございます。
前回は本当にお世話になりました。


>要点が分かりづらいです。。

ごめんなさい。
できるだけ短く要点をかいつまんだつもりなのですが、お詫びします。


>【【確かにそのが原因で症状があるのですか?】】

はい。
この歯にインレーをかぶせるまでは、こんな痛みはまったくなく、お医者様がコンコンたたいて痛みを感じるのもこの歯だけです。


>レベルをどこまで求めるかと言う問題もありますが、金額にして、根管治療クラウンで大体20万円ぐらいと考えるのが妥当だと思います。

それぐらいの金額は念頭においています。
前述の根幹治療の料金以外に、コアやクラウンの料金などが乗ると、そのような感じかな、と。


>あ、因みに私は並行して複数の医院にかかるのは、今回の様なケースでは反対です。

はい、わかりました。心します。


>まだまだ悩めるとは思いますが、冷静になって頑張って下さい!

ありがとうございます。



山田先生

ご回答ありがとうございます。

たくさんのご回答をなさっておられるので、私のことを思えていなくても当然だと思います。
こちらこそ、失礼がありましたら申しわけありませんでした。

>先生をお決めになって治療をするのがいいと思います。

はい、そうします。
「この先生にこそ」と思える方を見つけて、通います。


のう胞はやはり放置はまずいのですね。
あごの辺りもむずむずして変ですし、治療する方向で考えて見ます。



井野先生

何度もありがとうございます。


>既に症状も出ているのなら駄目元で治療をして、上手く行かなければ抜歯が順当だと思います。

そうですか。分かりました。
やはり放置、というか「治療しないで経過観察」はやめておきます。


>また保険診療においてはまず今の条件では無理と言った所でしょうか。

そうですね。
ある程度自由診療でとは考えています。


皆様、ありがとうございました。m(..)m
回答 回答7
  • 回答者
回答日時:2008-07-06 19:37:00
少し気になったので^^;

>>レベルをどこまで求めるかと言う問題もありますが、金額にして、根管治療クラウンで大体20万円ぐらいと考えるのが妥当だと思います。
それぐらいの金額は念頭においています。



1つのアドバイスとして、
保険でもきっちり治療をしてくれる先生が見つかったら、その先生に、

この左下5番だけ歯内療法専門(自費治療になります)のオフィスに紹介状を書いてもらい、そこで根の治療を受け、元の歯科医院に戻り保険の被せ物銀歯になりますが)を入れてもらえば20万もかかりませんよ。

白いは入りませんが・・・

先生に根の病気が良くなれば白い自費を入れたいと始めに言っておけば、それなりの配慮はしてくれますよ^^



東京で探せば一流の専門医が見つかると思いますよ。

頑張ってください!!


 




タイトル 歯医者さんに同月中に何軒か行った場合、保険の問題はありますか?
質問者 ハンカチさん
地域 非公開
年齢 35歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 根管治療の治療法
その他(その他)
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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