ダイレクトポンディングで治療した歯の根元の段差について

相談者: はむにゃんさん (46歳:女性)
投稿日時:2019-03-14 23:53:35
右上4番の側面をダイレクトポンディグで治療しましたが、歯の根元に段差がある様に見えるのですが、表面をさわっても段差はなく、材料の問題なのでしょうか?

治療方法はよく分かりませんが材料の気泡か、そこの部分だけ材料を忘れるとその様にみえるのでしょうか?


宜しくお願いします。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2019-03-15 09:12:05
はむにゃんさん、こんにちは。

>その様にみえるのでしょうか?

申し訳ございません。
実際に診査していない以上、どういう状況なのかが分かりませんので、コメントのしようがありません。

ただ、表面を触っても段差は無いという事であれば、「詰めている部分の色が違って見えているだけ」という可能性があります。

その部分だけ詰め忘れたという事であれば、触って分かる段差になっているはずですので。


実際に処置を行った歯科医師に診査して頂いたほうが宜しいかと思います。


ご参考程度にしていただければと思います。

1人の専門家がこの回答を支持しています  
回答 回答2
  • 回答者
メイクスマイル歯科(東京都文京区)の森田です。
回答日時:2019-03-15 11:07:57
はむにゃんさん、こんにちは。

>右上4番の側面をダイレクトポンディグで治療しましたが、歯の根元に段差がある様に見えるのですが、表面をさわっても段差はなく、材料の問題なのでしょうか?

三木先生もご回答されていらっしゃいますが、実際に拝見しないと段差については判断できないところが大きいです。

表面に段差がなければ良いことですが、安心できないと思いますので、機会を見つけてその部分について診査を受けられたら良いと思います。

それまでは念のため、その部分は特に丁寧に歯磨きをされておくとよろしいかと思います。




タイトル ダイレクトポンディングで治療した歯の根元の段差について
質問者 はむにゃんさん
地域 非公開
年齢 46歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ レジン(白いプラスチック)
詰め物、インレーのトラブル
回答者




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  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
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