ぴったり合ったクラウンとは?

相談者: みやもっちゃんさん (34歳:女性)
投稿日時:2017-04-23 10:49:27
左下6番を自費根管治療したのですが、経済的に余裕がなく、クラウンは別の歯医者保険で作ってもらいました。

しかし、セットの時、何度も合わず、現在仮止めなのですが、フロスがスルッと抜けます。
クラウンが適合しているかを見極めるポイントは何なのでしょうか?


ちなみに、そこの歯科は仮止めのクラウンまでは調整もセットも全て衛生士にやらせ、本づけは先生がします。

型を採るときも衛生士はほとんど押さえていません。
型を採るとき、しばらく押さえておかなくて良いのでしょうか?


また自費の根管治療をしてから2ヶ月経ちましたが、まだ仮止めで虫歯になったり、感染しないか不安です。
土台までは立っています。
本付けする時歯を磨いて本付けするよう頼まないと虫歯や感染のリスクは上がりますか?


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2017-04-23 11:20:02
仮止めでするっと抜けるような状態はあまり好ましいものではないと個人的には思います。

タイトルの

「ぴったり合ったクラウンとは」

ではないように思います。




タイトル ぴったり合ったクラウンとは?
質問者 みやもっちゃんさん
地域 非公開
年齢 34歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ クラウン(被せ物)の隙間・適合
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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