回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2020-01-29 19:04:41
gejigejiさん、こんにちは。

保険治療初診の歯周病の検査で、歯周ポケット1点の検査だけということはありますか?

1点はありますよ。
私の医院では最初は1点+出血・動揺・プラークの付着
2回目以降で必要な場合は6点+出血・動揺・プラークの付着
不要と判断すれば1点+出血・動揺・プラークの付着
で診査しています。

ただ、数年前に埼玉県にて厚生局からの「新規指定保険医療機関に対する指導」では、『2回目の検査においてもなるべく1点で行うように』との指導を受けました。

「6mm以上のポケットが無い場合に6点診査しても意味ないでしょ!?詳しく調べたほうが良いのはもちろんなんだけど、『保険の制度上合わない』。」

って言われたので、歯科医師による考え方の違いや制度的な拘束に驚いた記憶があります。

若干横道に逸れましたが・・・

>2回目の診察で詳しい検査をする可能性はありますか?

上記の通りありますよ。


ご参考程度にしていただければと思います。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: gejigejiさん
返信日時:2020-01-29 19:21:31
三木先生、度々ありがとうございます

初診の歯周検査で出血と動揺の検査が無かったのです…
初診で検査200点付いているということは、ポケット1点検査が全てですよね

2回目の診察というのは再評価ではなく、次の予約日の時には行わないですよね

出血や動揺の検査をやるかは先生によって違うのでしょうか。
こちらからしてくださいとお願いすることは可能でしょう

歯周病炎症があるか(出血するかどうか)が大事だとここで教えていただきましたので、とても気になります
回答 回答2
  • 回答者
船橋歯科医院(岡山市北区)の船橋です。
回答日時:2020-01-30 09:23:52
こんにちは。

歯周組織検査では歯周ポケットを測定する際に、出血があれば結果を記録する事になると思います。

初診時に1点法で行う歯科医院もあると思います。
その場合は、基本検査になると思います。

回答 回答3
  • 回答者
回答日時:2020-01-30 09:49:34
>2回目の診察というのは再評価ではなく、次の予約日の時には行わないですよね

あ、ひょっとして、「歯周検査を行った日と別の日に出血と動揺を見るか?」ということでしたか?
だとすると、無いです。

検査を行ったのと同じタイミングで必ず出血・動揺を診査するはずです。
というか出血・動揺・磨き残しを含めて初めて『歯周検査』ですからね。


>出血や動揺の検査をやるかは先生によって違うのでしょうか

基本的には「やらない」という選択肢はありません。
ただ、今回たまたま忘れてしまっただけなのか・・・それとも「出血や動揺は歯周治療において必要のない項目である」という少し特殊なお考えの先生なのかはこの場では分かりません。

気になるようであれば伺ったほうが宜しいかと思います。

もし仮に後者の先生だったとすると・・・歯周治療についてはあまり期待はできないように感じます。


ご参考程度にしていただければと思います。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: gejigejiさん
返信日時:2020-01-30 09:53:43
船橋先生
何度もお世話になりありがとうございます

出血はポケット検査の際にされているのですね

中等度まで進行した歯周病治療を現在通院中ですが、将来外科や再生治療が必要になったことも考えて、該当する歯科歯磨き指導を30分以上されているといことで受診してみたのですが、1点法の歯科は避けたほうがいいでしょうか
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: gejigejiさん
返信日時:2020-01-30 10:03:13
三木先生
何度も回答いただきありがとうございます

やはり、初診で動揺を見ないというのはあまり期待できそうにないのですね

そこの歯科歯磨き指導もかなり熱心だということなんですが、残念です
回答 回答4
  • 回答者
船橋歯科医院(岡山市北区)の船橋です。
回答日時:2020-01-30 10:08:12
こんにちは。

最初は1点法でよいのではないでしょうか?

そういう歯科医院もあるだろうと思いますし、保険治療に1点法というのがありますから何も問題ないでしょう。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: gejigejiさん
返信日時:2020-01-30 10:30:35
船橋先生
何度も本当にすみません
ありがとうございます

動揺を調べてもらえなくても問題ないのですね

歯周病治療をされている歯科で、動揺検査がなかった歯科が初めてでしたので心配になりました
回答 回答5
  • 回答者
回答日時:2020-01-30 14:51:12
算定要件に

歯周病検査とは、歯周病の診断に必要な

歯周ポケット測定
・プロービング時の出血の有無
・歯の動揺度の検査
プラークの付着状況の検査及び歯肉炎症状態

の検査をいい、当該検査は、1口腔単位で実施する。

また、2回目以降の歯周病検査は、歯周基本治療等の効果、治療の成否、治療に対する反応等を把握し、治癒の判断又は治療計画の修正及び歯周外科手術を実施した後に歯周組織の変化の比較検討等を目的として実施する。歯周病検査の実施は、「歯周病の診断と治療に関する指針」(平成30 年3月日本歯科医学会)を参考とする。

とあります。

そのため、歯周検査を行った際には必ず上記の検査を行わなければ、そもそも保険請求をしてはいけません。

ですので、

>動揺を調べてもらえなくても問題ないのですね

という点については問題アリという事になります。

1人の専門家がこの回答を支持しています  
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: gejigejiさん
返信日時:2020-01-30 18:30:33
三木先生
度々ご回答ありがとうございます

やはり、動揺の検査がないのは問題があるのですね

レントゲンを見ながら歯周ポケットの話も詳しく説明もしてくださったのですが…
残念です

もう歯科に巡り合うことはできないかもしれません
回答 回答6
  • 回答者
船橋歯科医院(岡山市北区)の船橋です。
回答日時:2020-01-30 18:38:13
>もう歯科に巡り合うことはできないかもしれません

単純に動揺を調べるのを失念したのかもしれませんから、次回動揺も調べてくださいと伝えてみてはいかがでしょうか?

歯科医院との付き合いは、結婚と同じようなものであれこれあれこれ難癖をつけているといつまでも良縁に巡り合えないと思います。

しっかりコミュニケーションをとってみて、ご自身が受けたい治療を受けられるように患者さん側から希望という形でお伝えしてみてもよいのではないでしょうか?
(指摘という形をとると難しくなると思います。
相手も人間ですからよい縁を築いてください。動揺度検査は手間暇そんなにかからないですから、簡単に行ってくれると思いますよ)

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: gejigejiさん
返信日時:2020-01-30 19:26:28
船橋先生
度々ご回答、ありがとうございます

歯科選びが人生を変えるとこのサイトで知ることができましたが、悪いところばかり目が行ってしまいます

次回受診時に衛生士さんにお願いしてみます
今度こそ良い信頼関係が築けるように努力します
回答 回答7
  • 回答者
クレア歯科クリニック(杉並区阿佐谷北)の平岡です。
回答日時:2020-01-31 12:08:04
gejigejiさん、こんにちは。

現時点で歯周病が中等度まで進んでいて、歯医者選びでかなりお悩みのようですね。

今通われている歯医者さんのことで、いくつか聞かせて頂きたいことがあるのですが、

@最初に、ポケットが6mmほどある中等度の歯周病で、その治療を行ってほしいということは伝えましたか?

A歯茎の検査が1点法だったということですが、各々の歯の周り1周はかって一番深いところを記録したということでしょうか?
それとも各々の歯の1か所だけ測って、1か所を記録したという意味でしょうか?

B以前の歯医者さんではレントゲンを撮らなかったということですが、今回は撮りましたか?

アドバイスの参考になるかと思いますので、お時間のある時によろしくお願いします。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: gejigejiさん
返信日時:2020-01-31 17:30:33
平岡先生
ご回答ありがとうございます


@最初に伝えたのですが、もしかするとしっかり伝わってないのかもしれません

A1カ所だけの測定でした

B全体的なパノラマレントゲンを1枚とっていただきました
 

どうぞよろしくお願いします
回答 回答8
  • 回答者
クレア歯科クリニック(杉並区阿佐谷北)の平岡です。
回答日時:2020-02-03 13:11:22
書いていたらかなり長文になってしまいまして、お返事が遅くなりました。
もしご興味がおありでしたらお読みください。


今の歯医者さん歯ブラシ指導を熱心にしてくれるとのこと、そのことは非常に大切だと思います。

定期的に信頼できる歯医者さんに通ったとしても、それは数か月に一回のことです。

それ以外の時には、自分で自分のお口の健康を守らなくてはいけません。
そのためには、病気に対するきちんとした知識を持つことと、正しいケアをできることが大切です。



さて、今回は中程度の歯周病になっているということですが、クリニック選びに関してお悩みとのこと、まずは、歯周治療をきちんと行おうと思ったら、ドクターなり衛生士なりは、どのような検査項目を必要とするかを、また、保険のルールに関してもちょっとお話したいと思います。

歯周病治療に限らず、どの治療においても、診断して治療計画をたてる必要があります。
そのためには、現状をきちんと把握するということが大切になります。

一般的には、中程度以上の歯周病の治療計画を立てるのに、最低限以下の情報が必要かと思います。

一般的な手法で歯周治療を行っているクリニックでは、最低でも以下の項目を測定して記録することが多いかと思います。
ブラッシングだけで治そうとか、お薬で治そうとか、標準と少しずれたものは除く)

@ポケットの深さ測定(全周の計測)
A動揺度
Bポケット測定時の出血、排膿
Cレントゲン

これ以外にも歯根分岐部の測定、歯垢の付着の状況(プラークコントロールレコード)や、付着喪失の度合い(アタッチメントロス)、全体の模型の作成など、いろんな検査があり、それらも重要なのですが、個人的には上記が最低限必要かと思います。


<@ポケット測定に関して>

保険では、歯周治療(歯石除去など)を行う場合は、最初に検査を行わなくてはなりません。

最低限歯周基本検査を行いますが、これは、(ポケット1点以上の検査および動揺度検査)となります。

ポケット検査には1点法、4点法、6点法などがありますが、1点法は誤解されている部分が多いですが、1点だけ測定して記録ではなく、全周を測ってそのうち1点を記録ということです。
つまり、どの方法でも、歯の全周を測定することが原則です。

ポケットの深さは同じ歯でも部位によってかなり違います。
同じ歯で浅いところが2mm、深いところが5,6mmなんていうことも多々あります。

なので、1点だけ測って記録することは、見落としが非常に大きいということになります。
例えていうなら、車のタイヤの検査をしてくださいと頼んで、右前のタイヤ1本だけ検査して、異常なしと判断するようなものでしょうか?


<Aに関して>

これはどれくらい周囲の骨がなくなっているのか、また、力の問題が存在しないかなどの手掛かりになります。
歯周病の治療では、力のコントロールが重要になる場合も多いです。

歯周基本検査では、この検査も行わなければならないとされています。


<Bポケット測定時の出血等>

これは歯周基本検査では、行う項目に入っていません。
精密検査の項目に入っています。

この検査は感染の有無、今のポケットの状態を知る上での重要な指標になります。
また、セルフケアができているか、ブラッシング指導時の大きな目安となる検査です。


初診時に精密検査を算定することはかなり保険請求上目をつけられることになることが多く、なかなか難しい問題ですので、クリニックによっては初診時は基本検査として測らず、2回目の精密検査時に測るということもあるかと思います。


<Cレントゲン>

保険で歯周治療を行う上で、レントゲンの撮影はマストではありませんが、歯茎の下の見えない部分の状況を知るうえで、ほぼマストな検査かと思います。

ポケットが深い理由は、狭義の歯周病だけでなく、根の治療がうまくいっていない場合や歯根破折など、さまざまな要因があります。

レントゲンが無ければ、上記のような原因があった場合に、それを知ることができません。

小さいレントゲン(デンタル)を10枚から14枚撮影することがレントゲン撮影のスタンダードとされてきていますが、昨今のレントゲン機器の発達や、CTの普及などもありますので、必ずしもデンタル撮影にこだわる必要はないかもしれません。

むしろCTの方が三次元的なデータがわかりますので、良いのかもしれません。



以上基本的なことをお話しましたが、ではどういう基準で選べばいいかなということをお話したいと思います。


個人的に、きちんとしてくれそうだなと思える歯医者さんは、

@保険のルールがどうこうということは別として、上記のような検査をどこまでまじめにやってくれているか?

A歯周病に関する知識や、今後の見通し、予防などに関して、十分説明してくれるところ。

Bセルフケアの指導をしっかりしてくれるところ

このあたりを判断基準にしたら良いかと思います。


@に関しては、保険で必要な最低限のことを行っているかがまず大事になります。
ここで一番の目安になるのは、ポケット検査のやり方だと思います。

1点だけ測って1点だけの記録なんて言うのは、あまりまじめなやり方ではないです。
これだと見落としだらけで、検査の意味があまりありません。

外側だけ測って、内側は測らなかったというような検査なら、全周を測ってはいないです。これなら受けた患者さんにもわかると思います。

ましてや検査もしないというのは論外です。

もし4点法や6点法で測っているとしたら、そういうクリニックは保険の最低条件以上の検査を必要だからやってくれていると考えたらいいです。

もし、ポケットの出血も検査してくれていたら、それも同様です。

そういう保険での最低限にこだわらず、必要と思われることを必要だからやるという姿勢は、その後の歯周病治療や、そのほかの治療にもそういう考え方をしている可能性は大きいかと思います。


A歯周病を治療するうえで、患者さんの努力がとても大切なのですが、そのためには患者さんが正しい知識を持たなければなりません。

歯周病の原因は何なのか、とか、歯茎から血が出る原因は何なのか?とか、きちんとした知識が無ければ、何かが起こった時に、ご自身が適切に対処できませんよね。

歯磨きで除去するべきものはなんなのか?
それをどれくらいの頻度で除去すればいいのか?

そういったことを教えてくれることは非常に重要です。
しかしながら、こういう指導には保険点数はありません。

こういった指導に力を入れているのなら、患者さんのためを思って治療を行っているというある程度の目安になると思います。


B知識と同様に、セルフケアはスキルも大切です。
スキル向上のための指導をきちんと行ってくれるクリニックは、本気で患者さんの口腔内の環境を改善したいと思っている可能性が高いでしょう

ちなみに保険では、実地指導は1か月に1回算定できるという決まりです。
個人的にはもっと頻繁にやらせてほしいと思いますが、現状そうです。

もし、1か月に1回というクリニックでも、それはルールに基づいているだけだと思います。
もちろん、それ以上の回数を熱心にやってくれるのなら、それは素晴らしいクリニックなのではないでしょうか?


上記の話は、あくまで歯周病治療の話です。

例えば、患者さんにも、こんな面倒なことは必要ないから、ちゃっちゃと歯石と着色をとってくれることを望んでいる患者さんもいると思います。

そんな患者さんにとっては、上記のようなクリニックは、余計な事ばかりやっているクリニックということになるでしょう。

ポケット検査もせず、歯磨き指導もなく、ただクリーニングだけしてくれるようなところが、良い歯医者さんということになるでしょう。

そんな患者さんは、そういうクリニックを選んでいかれたら良いかと思います。
そういう意味で、いろんなやり方のクリニックがあるということは、逆に患者さんにとっては良いことなのではないかと思います。



今回の歯医者さんの場合は、保険のルール等も考えると、再検査の時に十分な検査をしてくれるという可能性もあるかと思いますので、まずは再検査まで治療を受けられてはいかがでしょうか?

そして、再検査もしない、再検査でも上記のような検査を行わないということでしたら、多分その歯医者さんはあまり歯周病治療が得意ではない、少なくとも中程度以上の歯周病の治療はあまり得意ではない可能性がありますので、その時は上記の内容を参考に、新たな歯医者さんをお探しになられたらと思います。




長文になりましたが、ご参考になりましたら幸いです。

もしわからない点がありましたら、またご質問ください。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: gejigejiさん
返信日時:2020-02-03 17:52:09
平岡先生
度々ご回答ありがとうございます

お忙しい中、ご丁寧に教えていただき、ありがとうございます
気付かされることがたくさんありました大変勉強になります

アドバイス通り、再検査まで通ってみます

他の歯科歯周病治療を数か月、歯石取りなどの治療を受けていたこと、奥歯が4本深く1週間前の検査で6mm、元は8mmだったことも伝えたのですが、現状は歯茎の上の歯石が無く出血が無い状態での初診だったからか、歯周病初期の診断になりました

中程度が初期に回復するなんて…
転院が悪い方向に行っているのかもしれません

平岡先生に教えていただいたことを参考にさせていただき、しっかり治療を続けていこうと思います
本当に本当にありがとうございます
回答 回答9
  • 回答者
クレア歯科クリニック(杉並区阿佐谷北)の平岡です。
回答日時:2020-02-03 22:48:08
上記の返答を見てもう一つ助言させて頂きますが、目視でポケットの深さや、ポケット検査時の出血がありそうかどうかは、全く判断がつきません。

相当目に見えて腫れているような場合は、出血しそうだなとかわかる場合もありますが。

そのため、全周をポケットをはかり、出血を記録するということは非常に大切なことなのです。



以前、衛生士の勉強会でこの内容に関してプレゼンした時の写真を参考にお見せします。

左の写真から、どの部分がポケットが深いか、相当慣れた歯科医師、衛生士でも正確に把握するのは困難と思います。

ちなみ外側で3点の記録をしていて(6点法)、右の写真の数字はポケット深さです。数字のないところは3mm以下です、*マークは出血のあった部位です。(写真の使用を許諾されている方の写真を使用しています)

もしこの方の左上1番(上の真ん中から右に1本目の歯)の真ん中寄りだけをポケット検査したら、検査値は3mm以下で出血なしとなり、問題なしとなると思います。

しかしながら全周検査であれば、2番目の歯との間に6mmのポケットがあり、出血もあるということがわかります。

1点のみはかるというのは、こういう見落としを多く生んでしまいます。

ご参考になれば幸いです。

画像1画像1 画像2画像2

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: gejigejiさん
返信日時:2020-02-04 05:26:29
平岡先生
度々すみませんありがとうございます

1本の歯でも計測する場所が少し違えばポケットの深さや出血ありなしの違いが出るのなのですね

写真で見せて教えていただけて大変わかりやすいです
詳細な検査することがどれだけ大切かわかりました

細かく検査してくれる歯科を探してみたいと思います


平岡先生、お忙しい中、ボランティアでご親切に回答いただきありがとうございました
見ず知らずの相談者のためにここまで時間を割いて丁寧に教えて下さるなんて…感動しています

先生に教えていただいたことを目安にして、がんばって治療していきたいと思います

本当にありがとうございました



タイトル [写真あり] 初診(保険)で動揺や出血の歯周病検査をしないことはある?
質問者 gejigejiさん
地域 非公開
年齢 50歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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