寝ている間に舌を噛み、マウスピースを調整しても効果がない

相談者: ゆりざくらさん (31歳:女性)
投稿日時:2013-03-28 08:35:05
寝ているときの食いしばりがあるようで、時々舌をかんでいて朝起きると傷が出来て痛いです。

マウスピースは以前からつけており、2ヶ月前ぐらいに舌に当たらないように調整してもらったばかりです。
しばらく舌が痛いのなかったのですが、最近また舌が痛くなります。


熟睡している日ほど痛くなります。
どうしたら噛まないようになりますか?
よろしくお願いします。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2013-03-28 08:40:08
ゆりざくら さん、おはようございます。

>寝ているときの食いしばりがあるようで

差し当たり、日中、上下の歯を食事の時など必要な時以外は接触させないように、意識して生活されてみてはいかがでしょう。

あくまで私見ですが、概ね3分の2の方には夜間の食いしばりが改善し、そもそもマウスピースが不要になるような気がしています。

参考:TCH、歯列接触癖

ご参考まで。

回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2013-03-28 08:54:02
可能性の一つとして、マウスピースの関与も考えられます。
担当の先生とご相談なさってください。

一過性の症状である場合もあろうかと思います。

回答 回答3
  • 回答者
回答日時:2013-03-28 09:00:10
おはようございます。
カワサキです。

@ (精神的・肉体的に)ストレスをためないようにする。
  ・お風呂にゆっくりとつかる。
  ・マッサージをしてコリをほぐす。
  ・アロマ、ハーブなどを利用。

A 咬みあわせに問題がないか、チェックしてもらう。

B TCHを意識した生活。TCHの是正を試みる。
  参考:TCH、歯列接触癖
  
C 咬みあわせ・顎関節を専門としている医院や大学病院で、チェックしてもらう。

などでしょうか?

回答 回答4
  • 回答者
回答日時:2013-03-28 09:03:52
博多の児玉です。

機能が低下している舌の場合、生活環境の変化などで噛みやすくなるようです。
舌の機能回復をされるといいと思うのですが。

1人の専門家がこの回答を支持しています  
回答 回答5
  • 回答者
回答日時:2013-03-28 12:38:50
>舌の機能回復

マウスピースによる舌房不足に対する、むしろ正常な反応である可能性も考えました。
舌が後下方向きに移動するよりも、健常な反応に思えます。

他にも可能性はありますが。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: ゆりざくらさん
返信日時:2013-03-29 07:35:31
回答ありがとうございます。

10日ぐらい前から口を開けると左顎が痛かったです。
昨夜はマウスピースを外して寝ました。

今のところ食べ物を食べても痛みないので、原因はマウスピースですかね?
とりあえずかかりつけのクリニックではなくて、大学病院で予約しました。



タイトル 寝ている間に舌を噛み、マウスピースを調整しても効果がない
質問者 ゆりざくらさん
地域 非公開
年齢 31歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 舌、粘膜、唇の病気・異常その他
その他(その他)
回答者




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  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
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