銀歯とアマルガムの目視での判別の難易度(イギリス)

相談者: 88-88さん (35歳:女性)
投稿日時:2015-08-13 03:54:34
まだセカンドオピニオンを頂いてきていないので未解決マークのスレッドがありますが、その前に気になるので質問させてください。

双眼の拡大鏡LEDライト下でのアマルガムと日本の俗に言う銀歯との判別は難しいのでしょうか?
或いは、「銀歯」は日本固有の材料ですか?

よろしくお願い致します。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2015-08-13 05:44:30
95%ぐらいの精度で判断できると思います。

そうですね、金銀パラジウム合金は日本特有の金属だと思います。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: 88-88さん
返信日時:2015-08-13 06:04:17
朝、お早いですね!お忙しいところご回答有り難うございます。

そうですか、日本特有なのですね。


NHSという国民健康サービスのようなサイトでは、アマルガムがまだ使われていると書かれてありまして。。。

その上、初見ではエキスプローラーでカツカツ突っついた後(突っつかれた段階で自費ではなく保険診療をお願いしたいと思いましたが)一瞬の間が空き、

「7番、アマルガムクラウン…6番、アマルガムアンレー…」

と言った具合に全部の「銀歯」がアマルガム扱いで記録されていきまして、このお医者さんは突っつくし、銀歯とアマルガムの素材判別できないのかしら、大丈夫かしらとチラリと思いました。

見たことなかったら、見たことのある中で一番近いもので記録しますよね。
突っつくのはどう理解したらいいか苦しいですが。


ご回答有り難うございます。



タイトル 銀歯とアマルガムの目視での判別の難易度(イギリス)
質問者 88-88さん
地域 非公開
年齢 35歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 保険のインレー(銀・金属)
アマルガム
イギリス
回答者




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  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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