歯痛に対してセロトニンやドーパミンなどの薬を処方することについて

相談者: あきあつさん (52歳:男性)
投稿日時:2019-05-14 07:11:55
いつもありがとうございます。

今回は自分の歯について質問を、すみませんが宜しくお願い致します。

昨年から不思議な痛みがある上5〜7について、ポケットの深さは5程度、非虫歯レントゲンも異常なし。

このような場合、先生によってはセロトニンやドーパミンなどの、薬を処方する所もあります、との事。

これは歯医者さん大学病院でも主流なのでしょうか?

宜しくお願い致します。


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2019-05-14 09:32:21
主流ではないように思います。
(ペインクリニックなどで、非歯原性歯痛と言う確定診断があれば別ですが…)


>昨年から不思議な痛みがある上5〜7について、ポケットの深さは5程度、非虫歯レントゲンも異常なし

個人的にはTCHなどの影響を真っ先に疑います。

1人の専門家がこの回答を支持しています  
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: あきあつさん
返信日時:2019-05-14 13:14:29
櫻井善明先生

アドバイスをありがとうございました。

主流では無いとの事、ありがとうございます。
私もそう思いました(^_^;)

噛み合わせの癖も診てもらってるので疑問です。

歯茎が上がる?ことによる知覚過敏(上の歯茎も下がると表現しますか?)、シュミテクト歯磨きをしてみます(._.)_

お礼が遅くなりすみません。
回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2019-05-14 15:29:24
あきあつさん、こんにちは

私は桜井先生とは違った意見です。

あきあつさんのケースが当てはまるかどうかはわかりませんが、一般的には、セロトニンやドーパミンなどの薬の処方が必要と診断した患者さんに対して、処方することは主流だと思います。

回答 回答3
  • 回答者
回答日時:2019-05-14 16:30:38
まあ、診断が一番重要ですね。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: あきあつさん
返信日時:2019-05-15 14:47:20
小牧令二先生

お世話になります。
アドバイスをありがとうございました。

今さっきに診察が終わり、歯磨きを強くし過ぎて歯茎が下がって、過敏な部分が露出した影響かも?との事でした。
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: あきあつさん
返信日時:2019-05-15 14:52:32
藤森隆史先生

アドバイスをありがとうございました。
気になりまして無理を言い診察が終わりました。

歯磨きの際に強くやり過ぎて、歯茎に隠れていた部分が長い年月の間に露出し、知覚過敏にも似た症状が影響してるとの判断でした。

薬の処方に関して本日、再度問いただしたら、

「痛みが慢性的になったら処方する場合がある」

と。

ただし、診察している歯医者さんは、処方はしません、との事でした。
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: あきあつさん
返信日時:2019-05-15 22:28:56
お世話になります。
この度は沢山のアドバイス及びご意見を、お忙しい中ありがとうございました。

ちょっと気になりまして大学病院へ電話で問い合わせました。

対応いたたいた方の話では、診療をしていきなりは向精神薬のお薬を処方する事は無く、心理士などに預けてから対処を考えるとの事。

その理由として向精神薬などは即効性に疑問が残り、などなど回答がありました。

ペインクリニック、初めて聞く言葉でした。
ありがとうございました。



タイトル 歯痛に対してセロトニンやドーパミンなどの薬を処方することについて
質問者 あきあつさん
地域 東京23区
年齢 52歳
性別 男性
職業 会社員(管理職)
カテゴリ 原因不明の歯の痛み
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
  • 保険改正により、保険制度や保険点数が変わっていることもありますのでご注意ください。

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