昔はレントゲンで銀のクラウンの中が見えていた気がします

相談者: ym1530さん (44歳:女性)
投稿日時:2017-02-23 10:01:50
こんにちは。
お忙しい中申し訳ありせん。
よろしくお願いします。

2年ほど前のことです。

右上6、7番の抜髄済の歯で、銀のクラウンがフルで被せてある歯のレントゲンを撮りました。

先生から、

「6番は歯がない、7番は少し残っている」

と言われました。

6番のクラウンを取ってみると、歯はありましたがボロボロということで抜歯になりました。
7番は治療をして被せ直しました。

3年前なので記憶が確かではないかもしれませんが、私もレントゲンを見たところ、クラウンの中が写っていた気がします。
しかし、今では、クラウンの中は全く見えません。

今と昔のレントゲンの違いかと思っていましたが、もしかしたら、すごくたくさんの線量でレントゲンを撮られたのではと不安になりました。

線量が多ければ、クラウンの中まで見えるのでしょうか。
それとも私の思い違いでしょうか。

よろしくお願いします。
[過去のご相談]


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2017-02-23 10:22:12
>線量が多ければ、クラウンの中まで見えるのでしょうか。

見えません。


>それとも私の思い違いでしょうか。

次回の受診時にでも、お掛かりの担当医に直接お尋ねしてみましょう。

1人の専門家がこの回答を支持しています  
相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: ym1530さん
返信日時:2017-02-23 18:46:48
小林先生、ありがとうございます。

思い違いかどうかはわかりませんが、たくさんの放射線を浴びたからではないことがわかり安心しました。

私は引越しで転院したため当時の先生には聞けませんが、今の先生に、次回の受診日に聞いてみたいと思います。

ありがとうございました。



タイトル 昔はレントゲンで銀のクラウンの中が見えていた気がします
質問者 ym1530さん
地域 非公開
年齢 44歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ レントゲン写真
回答者




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