薬剤や麻酔にアレルギーがあり歯科治療が進まない

相談者: おひなさんさん (37歳:女性)
投稿日時:2017-07-20 17:45:25
今から15年前から悪循環に歯医者に関しては悪循環にはまってしまい今現在、5本目の抜歯の状態です。

21歳の時に、後頭部神経痛になり、近所のおじいさん歯医者へいき、上の奥歯を抜歯と、神経をその日に抜かれました。

まだ、疑うことをしらなかったため言われるがままにしてしまい、それからいろんな歯に負担がいきだして、顎関節症になり、奥歯を治療しましたが、口があかないからと途中でできないといわれその歯も抜歯になり。
そのあとから、下のはの6番が分岐部病変になり抜歯といわれてます。


一度鎮痛剤でアナフィラキシーになり、最近、DSLT検査でキシロカインとロキソニン、カロナール、抗生剤アレルギー検査で陽性がわかり本当に気持ちが滅入っています。

歯学部でもアナフィラキシーは運ぶからできないといわれ、日赤にいったら、歯の治療は出来ないといわれ、たらい回し状態です。

真面目に虫歯を治療してきたのに、本当悪循環。


心から歯の治療が、苦手になりました。
行かなかった方が上手くいったかも。とおもってしまうのです。

虫歯の治療をしなかった歯が一番長持ちをしてます。

歯のことで、妊娠もあきらめないといけないとまでおもってしまうのです。


分岐部病変は1年間、膿が出る状態です。
痛みとめも恐くて飲んでません。


麻酔アレルギーがあるとわかった以上、一般の歯医者では治療出来ないのでしょうか?
[過去のご相談]


回答 回答1
  • 回答者
回答日時:2017-07-20 19:00:36
H28.11の質問に回答した柴田です。
そのあと何も追加の質問等がなかったのですがその歯の続きでよろしいでしょうか?


>DSLT検査でキシロカインとロキソニン、カロナール、抗生剤アレルギー検査で陽性がわかり

そうだとすると追加でキシロカイン以外の麻酔薬 (シタネストとスキャンドネスト)とボルタレンやアレルギーの出た抗生剤と全く系統が違うからです抗生剤のDSLT検査はできないのでしょうか?


あとは入院して全身麻酔であればキシロカインを使う必要がないので抜歯できるような気がします。

どちらにしても抜かなくてはいけない歯であれば早めに抜歯した方が妊活ができるように思います。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: おひなさんさん
返信日時:2017-07-22 11:06:01
柴田先生、ありがとうございます!

分岐部の歯は前回の続きです。

自分の選択が今まで間違ってきたきがして、とても不安なんです。

抜歯したらまた噛み合わせから違う歯がダメになるかも?と思ってしまい。

でも、アレルギーがわかって歯科治療して間違って死んだら困るとか、どんどん歯に関してはハードルはあがりました。

DSLTの検査でも、三回くらいしか飲んでない薬で、他の薬も大丈夫?
としか思えずで、、、、

ただ、信頼して安心した治療をうけれるところを早く探したい。
回答 回答2
  • 回答者
回答日時:2017-07-22 12:14:03
麻酔、非投薬であれば通常の根管治療歯周病治療は受けられるという認識で良いでしょうか?

痛みさえ我慢すればある程度の歯周病治療はできると思います。
もちろん抜歯歯周外科手術は不可能でしょうけど。

相談者からの返信 相談者からの返信
相談者: おひなさんさん
返信日時:2017-07-22 12:57:31
お返事ありがとうございます!

根幹治療麻酔がいると歯学部でもききましたが、麻酔はいりますか?

正直、私多分、めんどくさい患者さん扱い的な感じになってると思うんですが、最初から、歯科治療が出来なかったわけではないんです。

多分トータル3年くらいは、歯医者に通っていました。

でも、失敗の経験しかなくて、億劫になったところに、アレルギーの問題が出てきた感じです。

トラウマを克服出来ずに、恐怖が増している状況です。

アナフィラキシーと、虫歯治療を天秤にかけてしまってます。


DSLT検査の結果を見せると、うちでは出来ないねぇーというかんじです。。

日赤でも、歯の治療は出来ないといってました。

抜歯か、放置か、、、みたいな。
回答 回答3
  • 回答者
回答日時:2017-07-22 15:12:49
神経のない歯の根管治療の多くは麻酔を必要としないと思います。




タイトル 薬剤や麻酔にアレルギーがあり歯科治療が進まない
質問者 おひなさんさん
地域 非公開
年齢 37歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ 歯医者への不満・グチ
その他(歯科治療関連)
麻酔によるアレルギー、ショック
薬剤によるアレルギー
麻酔によるアレルギー
回答者




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  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
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