ジルコニアという選択

相談者: まりたんさんさん (44歳:女性)
投稿日時:2019-03-11 19:16:28
ベレッツァFCKと記載されていて、こちらでジルコニアではないかと
教えていただきました。
金額は12万くらいのものです。
ベレッツァFCKと記載されている素材です。

今までメタルボンドでしたが、表面が欠けてメタルだけになり低くなってしまい噛み合わせがおかしくなったため今回ジルコニアになったと思うのですが、ジルコニアは外す時に大変時間がかかると読みました。

またジルコニアにした人は1年以内に神経が死んでしまったと書かれていました。


ジルコニアは大変なのですか?
見える場所なので、銀や金の選択はないとして歯の負担を考えると、メタルボンドなどもっと強度の弱いものに変えた方がいいのでしょうか?
今ならまだ仮付けなので間に合うかなと思って相談しました。

先生方は、どう思われますか?
[過去のご相談]


回答 回答1
  • 回答者
船橋歯科医院(岡山市北区)の船橋です。
回答日時:2019-03-11 22:24:19
こんにちは。

ジルコニアもベレッツァは高透過性ジルコニアではないかと思いますので初代のジルコニアほど硬くはないのではないかと思います。
バリエーションがあるようですから直接先生に確認されてはいかがでしょう?


ジルコニアにした人が一年以内に神経が死んでしまったというのはどこにあるのでしょう?

ジルコニアが大変というのもわかりません。


よく先生に相談してみて下さい。
おかかりの先生が一番頼りになるはずです。

ジルコニア単体で作ってあるのだろうと思います。




タイトル ジルコニアという選択
質問者 まりたんさんさん
地域 非公開
年齢 44歳
性別 女性
職業 非公開
カテゴリ ジルコニアクラウン
回答者




  • 上記書き込みの内容は、回答当時のものです。
  • 歯科医療は日々発展しますので、回答者の考え方が変わることもあります。
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